↑前回のブログでも三崎さんが上げてくださった動画について少し触れたが、

 

 

すごく勇気のある動画を上げてくださったので心配だったけど、やはり、殺害予告が来てしまったとのこと。

動画の中でも、名前は敢えてぼかしたとおっしゃっていたが、三崎さん自身がかなりの秘密を知っているということなので、これはかなり危険な状態だと思う。

かなりの有名な経済活動家がラオスで売春行為をしていて、三崎さんに証拠を掴まれる前に消してしまおうという殺人予告が、暴力団とかではないがお金持ち?(日本人ではない民族?)から続いていると。

彼の命を奪った者と同族と思うが、つまり、日本人ではないということなのか?

 

殺人予告の嫌がらせが三崎さんの元に届いているというSOSを出すことが、更にその者たちを刺激し、エスカレートしてしまうのではないか、と悩みながらも、緊急でSOS動画を上げてくださいました。

まさかそんな強大な闇に立ち向かってるとは知らずに軽い気持ちでラオスに行ったとおっしゃっていたので、このような殺人予告が届き、とてもびっくりされたことと思います。

 

私も、三崎さんが動画を上げて間もなく、逮捕された歯科医師2人のニュースを見ました。
しかし、私個人的な意見ですが、歯科医師というのは、お金持ち、と言われる中でも、いちばん下級(悪気はありません)で、この逮捕された人たちは、どちらかというと、警察はちゃんと仕事してると見せつけるために、まんまとハメられた人たちだと思います。

上級国民というのは、腹が立つことに守られています。絶対に逮捕されません。

警察は上級国民を逮捕しない、逮捕できないシステムになっているのでしょうね。

警察は、肝心な時ほど役に立ちません。大事な時ほど全く動きません。闇が深ければ深いほど仕事しません。
結局、警察も闇と持ちつ持たれつの関係なのでしょう。

彼の時だってそう。適当に自○と処理して、証拠隠滅のため速攻で火葬しました。

 

本格的に命を狙われる前に、このようにSOS動画を上げたことは、間違えではないと思います。

動画に残して、自分が狙われているということを世間に知らしめることは抑止力になり、自己防衛になると思うし、何よりも、ラオスの話題ということで、彼のファンがほんとにたくさん注目しています。

彼ら3人を自○に見せかけて○したことも、すべて絡んでいることなので、鬼畜どもも、強引な手には出られないだろう、そうであってほしいと祈っています。

何よりも、たとえ何かがあっても、自○ではないという証拠になる。

いや、何かあってもらっては困るから、何としてでも、命を死守していただけかなければいけないのだが。

「命を死守する。」

自分で書きながらふと思ったが、生死が同時に表れていて不思議な響き。

 

監視下に置かれていた彼よりも自由に行動できる三崎さんだったのでSOS動画を上げられたが、彼にはそれができなかった。
嫌な死に方は?と聞かれて「自○と見せかけられて○されること。」と言っていた、というのをよく聞くが、私自身、実際に彼がそう言っている動画は見たことがないので、誰かの妄想かもしれないし、真相は分からない。

だから、公式にしっかり残して、なるべくたくさんの人の目に留まり記憶に残ることって大事だと思う。

6時間前に上げられた動画が、今の時点ですでに16万回再生を越えている。

三崎さんの影響力によって、世間の風向きが変わりつつある。
あの日から、自分なりに必死に書き続けたブログ。

私には結局何も変えることができず、ただただ自分の気持ちを追い込むだけで、ネガティブな感情だけ増幅していき、彼のことは闇にかき消されるのかと諦め、しばらくブログから離れていたけど、5年が経過した今やっと、彼が立ち向かった闇の実態が明るみになる日は近いかもしれない、という大きな希望をいただくこととなった。

監視下にあった彼は、インスタなどを使って暗号化したSOSを送り続けていたけど、彼の生前にそれに気付ける人はいなかった。
三崎さんのように動画を上げて、世間の不特定多数の人間に大々的にはっきりした言葉で相談することもできず、孤独に戦う選択肢しかなかったと思う。

彼と同じ秘密を知っていた2人も、彼に続き、自○と見せかけられて○された。

芸能界の闇。

 

どうか、三崎さんの命が守られますように。
三崎さんの命は、何としてでも守られないといけない。


コメント欄を読むと、彼の名前をはっきり上げて書かれたコメントが目立ち、中には、彼の名前が入っているコメントに、三崎さんがいいねをしてくれている、ということで、三崎さん自身も、彼の不可解な死とラオスに関係性がある、ということに気付いてくれていることが心強い。
7月の、あの日、カネ恋の最中で、仕事を途中放棄できる性格ではない彼が自○と見せかけられ命を奪われたことについて、5年が経過した今でも納得できるわけはなく、モヤモヤし続けているファンの多さを思い知らされる。


ASKAさん

彼が盗聴されていたのも、ASKAさんと同じ犯罪グループの仕業かもしれない。

 

 

 

 

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ASKA、盗聴・盗撮被害に関する情報提供者に「賞金1000万円以上」表明

2025.8/26 12:45

 

シンガー・ソングライターのASKA(67)が25日、自身のX(旧ツイッター)で、約20年以上受けてきたという「盗聴」「盗撮」被害について情報提供を呼びかけ、提供者に1000万円以上の賞金を出すと発表した。

ASKAがXで「盗聴・盗撮」被害と賞金募集を発表

ASKAは「2025年、世の中の真実が表面化された年。この度、僕が約20年以上受けてきた『盗聴』『盗撮』被害について情報をお寄せいただいた方に賞金を出させていただきます」と投稿。「賞金1000万円以上」とし、「あなた自身が関わっていても構いません」と付け加えた。

情報提供の方法については「あなたの使用しているパソコン・スマホは絶対に使わないでください」「一番安全なのは、手書きです」と注意点を記載。「これは、あなたを守るには必要なこと」と強調した。さらに「どのような方法で、そしてどの様な目的でそれを行っていたか?誰が指示をしていたか?」という情報を求め、特に「誰」を特定できた場合は賞金を上乗せすると言及している。

「誰」を特定した場合は賞金上乗せの可能性

また、26日に更新した投稿では「15年ほど前に #080××××××××(編注:伏字にしています) を使っていた人物を探しています。#証拠あり」と、実際には電話番号を特定して情報を求めた。

ASKAはこれまでも著書「700番」で盗聴・盗撮被害について語っており、今回の投稿も長年主張してきた内容の延長線上にあるもの。

ネット上では「ついに時が来たんですね」「願った通りでありますように」と期待する声が見られた。「私もこれに似たような経験が会社内でありました」と共感を示すユーザーも存在した。

ASKAは「近々、こちらへの郵送先を発表いたします」として、情報提供の窓口を設ける予定。「賞金は、振込みにしません。これも、あなたを守るためです」としている。