サキ | ハイ公がゆく。

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妊娠してからのこと書いていきますー。

仲間由紀恵さんめっちゃ美人ですねぇー

あんまり好きぢゃなかったけど、
美しい隣人みてから好きになりました笑

サキも楽しみだー。
いま録画してたの見てます。




9日、叔母と会ってきました。
最初の予定では、叔母、いとこ(叔母の娘)、ハトコ(いとこの娘)、私たぬきの4人で会う予定でしたがいとこが風邪でダウンしたそうで、
叔母とはとこ2人で来ました。


なんかマンションくるーって言ってたけど、あんまりひとを家に入れたくない…友だちぢゃないし小さい子もいるし。
ということで、近くのファミレス行きました。


ハトコは前のブログでも書いてたように今年の春から小学生になる女の子です。

めっちゃ人懐っこい!

驚いて叔母に、
「私がこれくらいの時、こんなしゃべる子だった!?すごい社交的だねー」って言ったくらいです。


叔母にうるさく言われたり質問責めにあうのかなーと構えてたんですが、
真っ先に「おめでとう」って言われました。

おめでとうなんて初めて言われたかも知れない。

その次、まったく理解してないハトコが
「あけましておめでとうー」って続いてウケました。笑


叔母は、私の父の妹なんですが
「あんたのところのお父さん硬いんだーほんっと昔っからねぇ…」
っていっしょに文句言ってくれました。

お正月に両親が叔母ん家いって
私の話したとき、やっぱり怒ってたみたい。

いまでは親が、太郎の服買ってくれたりするからちょっとは受け入れてくれてるのかなーって思ってたけど、
叔母はいまでも私と親が不仲だと思ってるような口ぶりだったので、相当いかりの報告をしたんぢゃないかな。
(服買ってくれた話したら「えぇー?」ってびっくりしてたので)


ハトコに
「ハイ子ちゃんの赤ちゃんは名前なんて言うの?」
と聞かれたので
「まだ決まってないんだー。ハトコちゃんはどうして○○ちゃんっていうのー?」
と聞き返したら

「知らないおじいさんがつけてくれたの!」


???

知らないおじいさん?


ハトコ「あのねぇ、ママが二文字の名前いいのないかなーって言ったら、知らないおじいさんが○○とかいいんぢゃない?って言って、○○になったんだって!」


叔母に目線送ったら小さい声で
「本当の父親だよ」って教えてくれました。




ハトコの父は、ハトコに素敵な名前を贈ってくれたんだね…。
少し羨ましい。


太郎の子父は、名前考えてーって半ば冗談で言ったら
「俺はいっしょに育てていけないから、そんな権利ない」って言われましたから。



にしても、知らないおじいさんって…。
すげー説明の仕方。笑


ハトコが太郎の名前考えてくれましたー。(・∀・)


ハトコ「ヘビくん!」


蛇?笑
巳年だからヘビくんらしいです。

ごめん。ボツ。笑




そんなこんなでほのぼのしたり
ハトコが絵本読んでる間に叔母と真面目に話したり
ハトコに絵本読んであげて(太郎にもこうやって絵本読んであげる日が来るのかなー)って未来を想像してみたり…

会うまで憂鬱でしたが、会って良かったと思えました。



問題は一個一個
解決していきます。

親にもわかってもらえるようにしなきゃな。