先週行ってたレディースクリニックの系列病院、K病院というところに入院。
レディースクリニックとは徒歩5分もしないくらいの距離で、入院する病院の手術室の方にレディースクリニックの腹腔鏡の先生が来て手術してくれるそうです。
13時から入院だったので、11時ごろに旦那さんと待ち合わせして、近所のパン屋さんでパン買って、公園で食べるという和やかしい時間を過ごした後、12時半ごろに到着。
2人部屋に通され、もう片方のベッドには誰もおらず、1人部屋だー!とちょっとうきうき広々で旦那さんとはしゃぐ。
(まるでこれから訪れる悪夢に気づくこともなく…(*^o^*))
3時ごろに旦那さんが帰り、私は3時半ごろ予約しておいたシャワーを浴びておく。
パジャマに着替えてすっかり病人さんぽい。
ちょっと寒い気がして母にパーカーを頼んでおく。
暇で仕方がなく、周囲のものを写真撮りながらついったーにあっぷしてみんなとわいわい。
冷蔵庫がついてるのと、テレビ見放題なのがすごい(°_°)
S看護師さんが来て点滴の針だけ刺される。これがけっこうぐっときて痛い。
血が固まらないようにする薬で満たしてあるから、血が多少見えて来ても大丈夫だからね、といわれて、ぐるぐる巻の点滴のコードが私の腕にネットで固定される。
固定された後は何ら痛くなかった。
少しすると仕事終わりの母、同時くらいに麻酔科の先生が来て説明を受ける。
母も説明聴きたいって言ってたからちょうどよかった(*^^*)
サインして少ししたら夕ご飯。
味はどれもしっかりついていたが、ご飯に対するおかずの量の少なさといったら…((((;゚Д゚)))))))
まあでも美味しかったです*
お母さんがしおが心配になって帰り、20時ごろになると浣腸。
あれ辛い。いったい何ccいれるのだろう。
10分我慢してっていわれたけど無理だよね、無理。3分で出した。
でも看護婦さんが便見ておっけーって言ったから、まぁおっけーなんだろう…
21時に下剤を飲んで、消灯。翌朝は5時半起きと言われていたので備えて早めに眠ろうと思うけど、手術や麻酔のことを考えるとなかなか眠れない。
旦那さんとメールしつつ、睡魔がゆっくり襲って来るのを待って眠る。
