ほんとにほんとにこんなつらくなっちゃうんだね。
なんていうか気づかれてしまったかもっていう不安から
すっごく微妙な態度になっちゃうの。
ご飯に行っても、いっつも前に座るの。
結局全部偶然なんだろうけど、好きになってくれたらいいなって思っちゃうよ。
広報のみがあったよーん。
副局長からの手紙で
先輩は後輩を心配するのが仕事ですが、一番気がかりだったのが葉月でした。
っていう言葉を見て号泣した。
先輩のことを嫌いになったわけではなかったけど、
距離を感じてほとんどからまなかったの。
だって局長に落ちたのに元局長となんて話したくないっしょw
実際、広報の先輩とか自分の好きな先輩としかからんでなかった笑
最悪な後輩だよね。
執行部なんてまったくからまなかったもんw
どーしよーもないくらい…
よわっちぃ…
みみっちぃ…
ガキだったの。
副局長はいっぱい、いっぱい考えてくれてて、
人間的にはすっごい好きなのに、全然うまく話せなくて、
結局そのまんま。
距離がどんっどん過ぎちゃったの。
たぶんこのまんまなんだろーなー。
悲しいけど、心が…なんか変わっちゃったんだ。
今も前も執行部はにがて。
なれなかったからとかじゃなくて…なんだろー根本的に交われない。
でも、ぜったいに私ができるような立場ではないし、
感謝はしてるの
わたしはわたしなりに自分の求めるパンフレットに命をかけた。
創るってこういうことなんだって気づけたんだよね。
あれは、選挙の直前にトイレで見たまんま、出来レースでよかったんだ。
執行部になれなかったからこそ、私にできたことがあるんだよって
私が局長を目指すきっかけになった4年の元局長が言ってくれたの。
ずっとずーーーっと心配してきてくれたお姉さんみたいな存在だから、
すっごい申し訳ない気持ちと、
ほんとぉにこころからありがとうの言葉を言いたい。
先輩たちからの手紙には
私の笑顔のことを書いてくださってる方がいっぱいいて。
私がやってきたことは無駄なんかじゃなくて、
みんなの幸せの一部になれてたのかもしれないなって。
1年間頑張ってきてよかった。
ホントによかったなって思います。
なんていうか気づかれてしまったかもっていう不安から
すっごく微妙な態度になっちゃうの。
ご飯に行っても、いっつも前に座るの。
結局全部偶然なんだろうけど、好きになってくれたらいいなって思っちゃうよ。
広報のみがあったよーん。
副局長からの手紙で
先輩は後輩を心配するのが仕事ですが、一番気がかりだったのが葉月でした。
っていう言葉を見て号泣した。
先輩のことを嫌いになったわけではなかったけど、
距離を感じてほとんどからまなかったの。
だって局長に落ちたのに元局長となんて話したくないっしょw
実際、広報の先輩とか自分の好きな先輩としかからんでなかった笑
最悪な後輩だよね。
執行部なんてまったくからまなかったもんw
どーしよーもないくらい…
よわっちぃ…
みみっちぃ…
ガキだったの。
副局長はいっぱい、いっぱい考えてくれてて、
人間的にはすっごい好きなのに、全然うまく話せなくて、
結局そのまんま。
距離がどんっどん過ぎちゃったの。
たぶんこのまんまなんだろーなー。
悲しいけど、心が…なんか変わっちゃったんだ。
今も前も執行部はにがて。
なれなかったからとかじゃなくて…なんだろー根本的に交われない。
でも、ぜったいに私ができるような立場ではないし、
感謝はしてるの
わたしはわたしなりに自分の求めるパンフレットに命をかけた。
創るってこういうことなんだって気づけたんだよね。
あれは、選挙の直前にトイレで見たまんま、出来レースでよかったんだ。
執行部になれなかったからこそ、私にできたことがあるんだよって
私が局長を目指すきっかけになった4年の元局長が言ってくれたの。
ずっとずーーーっと心配してきてくれたお姉さんみたいな存在だから、
すっごい申し訳ない気持ちと、
ほんとぉにこころからありがとうの言葉を言いたい。
先輩たちからの手紙には
私の笑顔のことを書いてくださってる方がいっぱいいて。
私がやってきたことは無駄なんかじゃなくて、
みんなの幸せの一部になれてたのかもしれないなって。
1年間頑張ってきてよかった。
ホントによかったなって思います。