夏の日の思い出 数え切れないほどの楽しい思い出と共にまもなく 夏も終わろうとしています。 夏が大好きな私にとって、夏の終わりは寂しさが募ります。 そう思っていたら、知らず知らずのうちにいつもの海岸へ 足が向いていました。 頬を通り過ぎる潮騒の香りも、私に、来年も宜敷と言ってるように 聞こえましたが、私の思い過ごしでしょうか!? この作品は、若き女性が好きな人への想いと過ぎ去りし日々を 懐かしむ様子を、得意のパソコンで描いてみました。