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浅学を書いてみます
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ありがたい事だと、心の底から感じます。いつでもどこでも『源の愛』の中『愛』と一緒・・
この事に気づけば、何の不安も無くなり、喜びが湧いてきます。
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☆違いを知る
☆違いを知り、愛を知る
☆あらゆる全ての宇宙・多次元宇宙の中には何一つ同じ存在・出会い・出来事・
人は存在しない・・・
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私・私たち人類は、他の動物・生物との違いは、五感をもって行動し成長・向上出来る
と言う事です。多様性の頂点に立つ人類は同時に多様性の生物を守る責任が在る事です。
また一人として、同じ人は存在しない、全ての人は遺伝子の違い・個性を持っています
あらゆる全ての宇宙・多次元宇宙の中には何一つ存在・出会い・出来事・人は存在しない・・・
そのように認めて受け入れて、目の前の人が愛の表れとして、自分を見せている愛の姿・・・
例え性格が正反対で行動も話すことも、違っていても反面教師としての愛の自分・・・
この様に観ることの大切さを感じます
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☆『絶対矛盾的自己同一性』
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このように全てを受け入れ・手放して・超越して愛の拡大は無限に永遠に無条件に展開
されているのですね 全ては違いながらも、個性(愛)の中に『愛』を『内在・内包』
して、全ては『愛』の中に存在しているのですね
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☆『この世』と『あの世』もその『価値観』世界の在り方は違いながら、互いに互いを
『内在・内包』しつつ『同時存在』をしている・・・
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この世は見える物質の世界ですね。五感を通して自らの欲を満たせる世界です
知性を磨き、進化・向上・発展して行けるチャンスを与えられている世界です
この素晴らしいチャンスを見逃して、チャレンジする事が出来なければ何の為の人生?
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あの世は見えない世界・この世は見える世界・地球に肉体を置いて行った世界は、
自らの意思が働けない世界?それとも自らの魂の進化の度合いに応じた世界へ・・・
この程度しか私には解りません
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☆『この世』と『あの世』の違いを知る事なしに『真実の人生』を生きたとは
言えない・・・!!!
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まさに仰せのとおりと感じます。
与えて頂いた人間として生きられる間に、『真実の愛』に気づき、自らの『愛』に気づく
事が、真実の人生の始まりだと感じます。 全ては『愛・神』の中です
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☆無限の『個性』を持ちながら『和』して『一つ』に『一体』として、全ては『一つ・
一部・一体』として『大調和・大統一・大秩序』の『愛』(ただそれだけ)の存在・世界
の中に存在する、全ての存在・世界・出会い・出来事・人間関係・森羅万象・・・
成長・進化・発展・繁栄・・・