どーもミヤビ(仮)です
私自身の暇というか更新できる時間が普段から深夜だったり早朝だったり曜日も不安定なんですが
最近特に不安定要素が追加されたので更新も変な時間になると思います・・・
ぺタとかコメントがあると嬉しいですね コメントなんかは全部返していきたいと思ってます
あとアメブロを使うのは二回目くらいでどっかにもう一個ブログがあるのですが 久々にアメブロ使用するので
正直アメンバーってなんでしたっけ?←っていうレベルです
これからも話の続きを書いたり 突拍子のない事を書き始めたりするかもしれませんがよろしくお願いいたします。
それと自分からアメンバーだったり何だったりはちょっとできないのでコメントなりなんなりでいただけるとすごくありがたいです
早く慣れなきゃだめですよねw
という事で・・・おはようございます←
まずは必要なものを考えた・・・重要なのは2つ カメラと1日限定下出許可証(脱獄証と俺らは呼んでいる)
カメラは最初にここに連れてこられた時に記念撮影とかいう名目で写真を撮られた時のを盗め・・・借りればいい 脱獄証は特別な理由はなく 時間という概念がうっすらとしか俺たちにはないので詳しい事は分からないが
多分数年経つた幽霊に配布されるものだ。
おにぎりも俺もどちらかというとここの新人みたいなものなのでそんなもの噂程度にしか知らなかったがこれは軍曹が持っていた。
軍曹曰く『ここでは古株である!! そんなものの1枚や 2枚や 3(ry・・・』らしい とにかく俺たち3人分は持っているようだったのでこれも現状OKだ。
軍曹が年増好きなのは・・・もしかして生きてたらそのくらいの年齢だったのかもしれないな まぁ見た目はがり勉のっぽの青年だが。
あれやこれや人気がいない湖で話していると、突然背後の草むらで音がした
軍曹『おのれぇええええ!!何奴!!!我らの計画を邪魔するk』
俺『バカ!!!でかい声で計画とか叫んだらばれるだろうが!!!』
おにぎり『いやいやぁ~凡人の方がよっぽどうるさいよぉ~ 多分動物じゃなぁ~い?』
確かにここには羽の生えたウサギやら 羽の生えたワニとか 奇妙な動物が結構いるしまず湖には人がこない・・・はずだ だけど今のは人のようにも見えた。
俺『とにかく話を進めよう 次はカメラだ どうする?』
軍曹『うぬ 最悪忍び込んで取ってくるしかないであろうな というよりそれ以外に方法が・・・』
俺『それしかないよなぁ・・・』
カメラがあるのは閻魔大王の部屋である ここに来たやつは大体最初に恐怖するのがここでだ
真っ赤な溶岩が流れていて(作り物) 顔が真っ赤で目が血走っている閻魔様が(酔っ払いで実は気さく)
満面の笑みを浮かべ(精一杯のスマイルなのに不評であると嘆いていた)写真撮影をする場所だからだ。
自分が死んで幽霊になった事が理解できないうちにこんなところに連れてこられるんだからトラウマになるやつもいるんじゃないかと思うが どうやら閻魔様の趣味らしい。
そして最大の問題は地獄勢側の兵士たちである。
鬼やら 天狗やら が常に徘徊している上に脱獄証を使ったやつらを監視しについてくるのがこいつらでもあった。
そいつらをかいくぐり、カメラを手に入れた上に女湯を見に行くはっきり言って無謀だ!
確実に連れ戻される!
俺と軍曹が落ちてた木の棒で天国全体の地図を書いていっそ掘って(?)下まで行くかというさらに無謀なことを話し合っていると
おにぎり『カメラなら安心しなよぉ~ 』といいつつカメラを持ってこっちを撮っているではないか!
軍曹『貴様!幽霊を撮ったら魂を抜かれてしまうだろうが!!』
いやいやそうじゃないだろ なぜおにぎりがカメラを持っているかが問題だ
おにぎり『強力な助っ人を得たんだよぉ ただしそいつはついていけない代わりに写真が欲しいらしいよ』
俺『一緒に来ればいいのにな ぜひとも今から作戦に加わってもらいたいもんだぜ』
おにぎり『いやぁ~立場上動けないらしいよ~』
俺 軍曹『『?』』
とりあえず全てそろったので今日は解散することにしたおにぎりはカメラを 軍曹は人数分の脱獄証を 俺は天国の出口にいる女天使に明日許可証を使うことを告げ 最後の作戦を練ることにした
さっきも言ったが監視がつく これをどうにかして振り切るなりすることだ 一瞬でも隙を作れば銭湯にツッコミ写真が撮れるだろうが それでは3人+協力者が望む写真が取れないかもしれない 後は人に入る 乗っ取ったり憑りついたりができないことも問題だ 奴らは魂が見えるのですぐにばれて捕まるだろう
そんなことを考えていたらいつの間にか眠くなってきた・・・久々に退屈な時間っがなかったせいか少し疲れてしまったみたいだ
俺は適当に何とかなるだろうと考えながら眠りについてしまった・・・
カメラは最初にここに連れてこられた時に記念撮影とかいう名目で写真を撮られた時のを盗め・・・借りればいい 脱獄証は特別な理由はなく 時間という概念がうっすらとしか俺たちにはないので詳しい事は分からないが
多分数年経つた幽霊に配布されるものだ。
おにぎりも俺もどちらかというとここの新人みたいなものなのでそんなもの噂程度にしか知らなかったがこれは軍曹が持っていた。
軍曹曰く『ここでは古株である!! そんなものの1枚や 2枚や 3(ry・・・』らしい とにかく俺たち3人分は持っているようだったのでこれも現状OKだ。
軍曹が年増好きなのは・・・もしかして生きてたらそのくらいの年齢だったのかもしれないな まぁ見た目はがり勉のっぽの青年だが。
あれやこれや人気がいない湖で話していると、突然背後の草むらで音がした
軍曹『おのれぇええええ!!何奴!!!我らの計画を邪魔するk』
俺『バカ!!!でかい声で計画とか叫んだらばれるだろうが!!!』
おにぎり『いやいやぁ~凡人の方がよっぽどうるさいよぉ~ 多分動物じゃなぁ~い?』
確かにここには羽の生えたウサギやら 羽の生えたワニとか 奇妙な動物が結構いるしまず湖には人がこない・・・はずだ だけど今のは人のようにも見えた。
俺『とにかく話を進めよう 次はカメラだ どうする?』
軍曹『うぬ 最悪忍び込んで取ってくるしかないであろうな というよりそれ以外に方法が・・・』
俺『それしかないよなぁ・・・』
カメラがあるのは閻魔大王の部屋である ここに来たやつは大体最初に恐怖するのがここでだ
真っ赤な溶岩が流れていて(作り物) 顔が真っ赤で目が血走っている閻魔様が(酔っ払いで実は気さく)
満面の笑みを浮かべ(精一杯のスマイルなのに不評であると嘆いていた)写真撮影をする場所だからだ。
自分が死んで幽霊になった事が理解できないうちにこんなところに連れてこられるんだからトラウマになるやつもいるんじゃないかと思うが どうやら閻魔様の趣味らしい。
そして最大の問題は地獄勢側の兵士たちである。
鬼やら 天狗やら が常に徘徊している上に脱獄証を使ったやつらを監視しについてくるのがこいつらでもあった。
そいつらをかいくぐり、カメラを手に入れた上に女湯を見に行くはっきり言って無謀だ!
確実に連れ戻される!
俺と軍曹が落ちてた木の棒で天国全体の地図を書いていっそ掘って(?)下まで行くかというさらに無謀なことを話し合っていると
おにぎり『カメラなら安心しなよぉ~ 』といいつつカメラを持ってこっちを撮っているではないか!
軍曹『貴様!幽霊を撮ったら魂を抜かれてしまうだろうが!!』
いやいやそうじゃないだろ なぜおにぎりがカメラを持っているかが問題だ
おにぎり『強力な助っ人を得たんだよぉ ただしそいつはついていけない代わりに写真が欲しいらしいよ』
俺『一緒に来ればいいのにな ぜひとも今から作戦に加わってもらいたいもんだぜ』
おにぎり『いやぁ~立場上動けないらしいよ~』
俺 軍曹『『?』』
とりあえず全てそろったので今日は解散することにしたおにぎりはカメラを 軍曹は人数分の脱獄証を 俺は天国の出口にいる女天使に明日許可証を使うことを告げ 最後の作戦を練ることにした
さっきも言ったが監視がつく これをどうにかして振り切るなりすることだ 一瞬でも隙を作れば銭湯にツッコミ写真が撮れるだろうが それでは3人+協力者が望む写真が取れないかもしれない 後は人に入る 乗っ取ったり憑りついたりができないことも問題だ 奴らは魂が見えるのですぐにばれて捕まるだろう
そんなことを考えていたらいつの間にか眠くなってきた・・・久々に退屈な時間っがなかったせいか少し疲れてしまったみたいだ
俺は適当に何とかなるだろうと考えながら眠りについてしまった・・・
どーも名無しではなくミヤビ(仮)です
今書いてる短編(仮)は頭の中に浮かんだものをそのまま書いているのでメモがありません!
なのでそっちから書いていくことになってしまいますね・・・
もしかしたら本日中に書き終わるかもしれませんが・・・断言はできませんw
色々書きたいことはあるのですが今は時間がないのでとりあえずこれだけで
ではでは
今書いてる短編(仮)は頭の中に浮かんだものをそのまま書いているのでメモがありません!
なのでそっちから書いていくことになってしまいますね・・・
もしかしたら本日中に書き終わるかもしれませんが・・・断言はできませんw
色々書きたいことはあるのですが今は時間がないのでとりあえずこれだけで
ではでは
ついにこの日がやってきた・・・
カメラは手に入れたし今日なら外に出れる
もうこんなところはうんざりだ 周りはきれいに手入れされた花畑に囲まれて 連中は皆いつも笑顔 笑顔 笑顔!!!貼り付けたような笑顔!!!
でも今日からは少しずつでも変わるだろう
俺たち3人は・・・・女湯を覗きに行く!
『タイトルが入るかもしれないところ』
事の始まりは数日前・・・他のやつらとは違う どこか変わったというより『ここ』に居てはいけないような顔をしながらコソコソ話し合ってるやつらを見つけた時だった。
?『やっぱ小学生だろぉ~だってさぁかわいぃじゃ~ん 何より天使じゃなぁ~い?』
??『お前の眼は節穴か!!! あんな奴らただのガキだろ?女はもっと熟れてからg』
やばいこいつら なんかヤバい奴らだこれ 近づいたらまずい
と脳内で考えていたのにもかかわらずツッコミを入れてしまった
俺『お前ら結局ロリコンと熟女好きじゃん つかこんなところにお前らみたいなやつもいんのな』
?『あれぇ~君も? 珍しいなぁ~』
??『我らも今ここで知り合ったばかりだ!!まさかこんなロリコン野郎と会えるとは夢にも思わんかったぞ!』
やけに語尾を延ばしてゆっくり話すやつは通称おにぎり 丸い体でなんだかおにぎりばっか食べてそうだから
いちいち声がでかくてうるさいのっぽは通称 軍曹 今にも敬礼とかさせてきそうな感じでかなり危なそうなやつ
俺は・・・こいつらに凡人と呼ばれている・・・ いや ロリコンでも熟女好きでもないからって凡人は無いだろうと思うぜ?けどホモとか ミスター平均台 とかじゃなくてよかったとは思っているよ
『ここ』はいわゆる『天国』と呼ばれるところで、皆も子供の時に見たような天国のイメージがぴったしの場所だ。
ただ天国はあっても地獄はないらしい どうやら天国と地獄が一緒になっていて天国と称されていて、ここには赤い顔した閻魔様だったり 動物たちと戯れていたり何が楽しくて笑顔なのかはわからないがいつも笑顔の女神様もいる。
まぁ俺たちは皆下で何らかの方法で『死んだらしい』幽霊みたいなもので『死んだらしい』っていうのはここに来た時に『死んだことなど忘れみんなで楽しく過ごしましょう 幽霊皆平等』っていう閻魔と女神が決めたちょっと宗教チックなスローガンの所為で『死んだときの記憶と生前の記憶』がところどころ消されたからだ。
だから俺たちは名前もないだから通称 いわゆるあだ名で呼び合っている
他の幽霊たちは男も女も皆幸せそうにウフフフという声が聞こえてくるくらいに楽しんでいるがそれはここに慣れたからであって 少なくとも俺みたいに順応できなくて『何かいい事ねぇかな~』くらいの事を考えてるやつもいるってことが分かった。
それからも何度か軍曹とおにぎりと俺は自分たちが覚えていることだったり、誰がかわいいやら最近の天国事情がどーたらこーたら とくだらないことでダラダラと喋っていたが・・・おにぎりの一言で衝撃が走った
おにぎり『幽霊っていったらさぁ~ やっぱり女湯覗きに行かないとさぁ~ やっぱ定番だよn』
俺&軍曹『『それだ!!!』』
何かないか
何か退屈を紛らわしてくれる事はないかと考えていた生活が終わるんだ!
その日から俺たちは計画を練って その日を待つことにした
カメラは手に入れたし今日なら外に出れる
もうこんなところはうんざりだ 周りはきれいに手入れされた花畑に囲まれて 連中は皆いつも笑顔 笑顔 笑顔!!!貼り付けたような笑顔!!!
でも今日からは少しずつでも変わるだろう
俺たち3人は・・・・女湯を覗きに行く!
『タイトルが入るかもしれないところ』
事の始まりは数日前・・・他のやつらとは違う どこか変わったというより『ここ』に居てはいけないような顔をしながらコソコソ話し合ってるやつらを見つけた時だった。
?『やっぱ小学生だろぉ~だってさぁかわいぃじゃ~ん 何より天使じゃなぁ~い?』
??『お前の眼は節穴か!!! あんな奴らただのガキだろ?女はもっと熟れてからg』
やばいこいつら なんかヤバい奴らだこれ 近づいたらまずい
と脳内で考えていたのにもかかわらずツッコミを入れてしまった
俺『お前ら結局ロリコンと熟女好きじゃん つかこんなところにお前らみたいなやつもいんのな』
?『あれぇ~君も? 珍しいなぁ~』
??『我らも今ここで知り合ったばかりだ!!まさかこんなロリコン野郎と会えるとは夢にも思わんかったぞ!』
やけに語尾を延ばしてゆっくり話すやつは通称おにぎり 丸い体でなんだかおにぎりばっか食べてそうだから
いちいち声がでかくてうるさいのっぽは通称 軍曹 今にも敬礼とかさせてきそうな感じでかなり危なそうなやつ
俺は・・・こいつらに凡人と呼ばれている・・・ いや ロリコンでも熟女好きでもないからって凡人は無いだろうと思うぜ?けどホモとか ミスター平均台 とかじゃなくてよかったとは思っているよ
『ここ』はいわゆる『天国』と呼ばれるところで、皆も子供の時に見たような天国のイメージがぴったしの場所だ。
ただ天国はあっても地獄はないらしい どうやら天国と地獄が一緒になっていて天国と称されていて、ここには赤い顔した閻魔様だったり 動物たちと戯れていたり何が楽しくて笑顔なのかはわからないがいつも笑顔の女神様もいる。
まぁ俺たちは皆下で何らかの方法で『死んだらしい』幽霊みたいなもので『死んだらしい』っていうのはここに来た時に『死んだことなど忘れみんなで楽しく過ごしましょう 幽霊皆平等』っていう閻魔と女神が決めたちょっと宗教チックなスローガンの所為で『死んだときの記憶と生前の記憶』がところどころ消されたからだ。
だから俺たちは名前もないだから通称 いわゆるあだ名で呼び合っている
他の幽霊たちは男も女も皆幸せそうにウフフフという声が聞こえてくるくらいに楽しんでいるがそれはここに慣れたからであって 少なくとも俺みたいに順応できなくて『何かいい事ねぇかな~』くらいの事を考えてるやつもいるってことが分かった。
それからも何度か軍曹とおにぎりと俺は自分たちが覚えていることだったり、誰がかわいいやら最近の天国事情がどーたらこーたら とくだらないことでダラダラと喋っていたが・・・おにぎりの一言で衝撃が走った
おにぎり『幽霊っていったらさぁ~ やっぱり女湯覗きに行かないとさぁ~ やっぱ定番だよn』
俺&軍曹『『それだ!!!』』
何かないか
何か退屈を紛らわしてくれる事はないかと考えていた生活が終わるんだ!
その日から俺たちは計画を練って その日を待つことにした
どーもミヤビ(仮)です
早く(仮)を取って名前をちゃんと決めたいのですがなかなか決まらないものですねェ・・・
ここでちょっとダラダラと色々と書いていきたいと思いますw
ちょっと前までと昔は結構漫画や小説を良く読んでいていつかは自分も!とたびたび色々なストーリーを考えていました。
ですが・・・現在は結構諸事情で忙しく 月刊誌や週間の漫画も買えなくなり 漫画も小説もほとんど読めえいない状態で・・・少しさみしい思いをしておりました
が!!!先日とある方との飲み会で自分が今まで空想していた物を形にすればいいんじゃね?的な話で盛り上がりまして 結果こういうブログに小説を書く という結果になりました。
普段はもっとゆるーい感じの性格なのでメールやツイッターなどもそれに合わせてゆるーい言葉づかいなのに無理やり真面目かつ丁寧を目指した文を書いているので多分とっても変な文章になってますw
今現在 夢視荘のほかにも五本くらい話が頭に浮かんできています←
なのでもしかしたら同時進行で色々やっていくかもです
夢視荘の話は九割方考え終わっているので早くある程度自分んで納得した形にして載せたいとは思っていますが定期的にではなくちょくちょく更新できるときにやっていく感じになりそうです
書きたいことはまだまだあるのですがちょい書きなのでこのへんで
文の構成やらなにもかもがバラバラなのは仕様でお願い致します
それではさらばです!!!
早く(仮)を取って名前をちゃんと決めたいのですがなかなか決まらないものですねェ・・・
ここでちょっとダラダラと色々と書いていきたいと思いますw
ちょっと前までと昔は結構漫画や小説を良く読んでいていつかは自分も!とたびたび色々なストーリーを考えていました。
ですが・・・現在は結構諸事情で忙しく 月刊誌や週間の漫画も買えなくなり 漫画も小説もほとんど読めえいない状態で・・・少しさみしい思いをしておりました
が!!!先日とある方との飲み会で自分が今まで空想していた物を形にすればいいんじゃね?的な話で盛り上がりまして 結果こういうブログに小説を書く という結果になりました。
普段はもっとゆるーい感じの性格なのでメールやツイッターなどもそれに合わせてゆるーい言葉づかいなのに無理やり真面目かつ丁寧を目指した文を書いているので多分とっても変な文章になってますw
今現在 夢視荘のほかにも五本くらい話が頭に浮かんできています←
なのでもしかしたら同時進行で色々やっていくかもです
夢視荘の話は九割方考え終わっているので早くある程度自分んで納得した形にして載せたいとは思っていますが定期的にではなくちょくちょく更新できるときにやっていく感じになりそうです
書きたいことはまだまだあるのですがちょい書きなのでこのへんで
文の構成やらなにもかもがバラバラなのは仕様でお願い致します
それではさらばです!!!
