ピローン
LINEが鳴った。
地方子『もうすぐ終わりますけど、合流していいですか?』
HKのグアム遠征記Vol2(^O^)/
遡ること12月(_ _).。o○
とある案件から、地元の友達が東京に遊びに来るからコンパしようと打診を受けたHK。
二つ返事でOK。
レイパーと2-3コンパを組み、幹事子は途中帰宅⇨目論見通り2-2コンパへと移った。
勝ち戦と見られた会だったが、種々あり未遂で会は終わったのだった。
しかし!HKはその後もフォローを怠らなかったのだ!
そして、グアム帰国日に担当の地方子が東京遠征に来ることが判明する。
HKは、万一のリスクヘッジ策として、地方子案件を仕込んでいたのだ( ´ ▽ ` )ノ
HK『合流はよ!』
料理がまだ全部来ていない為、取り敢えずHKとレイパー、地方子の3人で会がスタートする。
基本的にはセパ後、地方子と2人になるシナリオ。
(_ _).。o○グアムの消化不良分を解消しなければ!
1軒目で和んだ後、レイパーの絶妙なセパから、LHへin(`_´)ゞ
万事ヘッジ策は講じるに越したことはない。
『わたしの下半身に小さくはない塊がある…それがこのわたしの核をなすものだ…』
『その塊が破壊されないかぎり、この即に対する執念は再生され続けることができるのだ…』
準即(^O^)/
今年3get目(残り21get)
終


