これだけではないが、以下の三件だけでも、鹿児島県人は、恐怖で眠れないのではないか!

志布志事件

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%97%E5%B8%83%E5%BF%97%E4%BA%8B%E4%BB%B6

警察官による天文館での絞殺事件

http://blog.goo.ne.jp/caffeineaddiction/e/40807c1c7fc85dcba1f2b1dea35591b4

性犯罪冤罪事件

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/47634 より
鹿児島・冤罪事件の"決めつけ捜査"

 

まだまだある

志布志市民12人の無罪が確定した志布志・県議選事件や富山県の強姦(ごうかん)冤罪(えんざい)事件の反省を踏まえ、警察庁が2008年に策定した取り調べ適正化指針で原則禁止された1日8時間を超す長時間の取り調べについて、 
 鹿児島県警は12~14年の3年間で441件実施し、最も長いケースで15時間を超えていたことが16日分かった。県警取調べ監督室は「捜査上すべて必要不可欠で最小限のもの」と指針で認められた範囲内であることを強調している。 

(記事の続きや関連情報はリンク先で) 
http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=64515 

 

毎日新聞 2016年6月24日 20時33分(最終更新 6月24日 20時33分) 

鹿児島県警の男性警視(52)が署長在任中の昨年、知人男性にわいせつ行為をしていたことがわかり、 
県警は24日、警視を同日付で停職6カ月の懲戒処分とした。 
警視は同日、依願退職した。 

県警などによると、警視は署長時代の昨年7月中旬、 
飲酒して2人きりになった知人男性に対し、キスをして体を触るわいせつ行為をした。 
今年5月、県警に情報提供があり発覚したという。 

警視は刑事企画課理事官などを歴任し、昨年3月に署長就任。 
今月22日付で警務課付となっていた。