「着いたわ!」
そこは 物凄く
薄暗く 今にも
なにかが でてきそうな
とこで 姫は
どきどきが
とまらなかった。
と 妖精が いった!

姫様!
なにものかが あとを
つけて きております
お気をつけ なされ!

姫様!危ない! 伏せてて

「ピーングサッ」
と きに ささった 鉄のや
確かに誰かが

私達をねらっている
姫様!ネックレスを
てにお持ちください!

さあ 早く!
しばらく 飛ぶと

空の 色が あやしくない

黒くなり

「あっ」 見えてきた!

あれが 噂による

龍の首が 葬られている

森 。

姫様! 行きますぞ!
「今度はどこへ行くの」?と
姫様が妖精にたずねた。
妖精は 北に大きな森と 二つの山そして
そのさきに湖がある

姫様!ここからがしょうぶです

覚悟してくださいね。


そう 妖精がいい

まず 一段階の大きな森二つの山に急いだ!

わたしは 心の 中で

なにか やなことが 起きるのではと 少し心配になっていた。