みなさんお疲れ様です。


みなさんは、信用や信頼をされる人と、されない人の違いは何だと思いますか?

信用や信頼をされる人は普段からどんな行動しているのでしょうか。


みなさんは、家族やパートナーから信頼をされたいですか?

されたいけど、なかなか信頼してもらえないと思ったことはないでしょうか。


それは、自分が相手に「こうする」と言ったのにも関わらず、行動に移さなかったり、相手から「これをしてほしい」と言われて「わかった」と返事をしたのに忘れていて、相手から指摘された時に言い訳をするからです。

これを何度も繰り返していると、相手から信頼されなくなるのです。


信頼される人は、自分が相手に伝えたことはすぐに行動に移しているのです。

そして、相手から言われたこともすぐにしようとするので、忘れていた…ということが少ないのです。

だから、相手からの印象も良く「この人に頼めばちゃんとやってくれる」と信頼されるようになるのです。


つまり、信頼をされたいのであれば、すぐに行動に移せばいいだけなのです。言葉と行動が一致していれば、相手に「この人は信用できる」と思わせることができるのです。

逆に、言葉と行動が一致していないと、「この人は信用できない」と思われてしまうのです。


つまり、相手に信用、信頼されるかどうかは、発言と行動の一致が決め手となるわけです。

相手に「これをする」と伝えたのであれば、すぐ行動に移す。

相手から「これをしてほしい」と言われたのであれば、すぐに要望に応える。

これができるようになると、相手から信用や信頼をされやすくなるということです。

















みなさんお疲れ様です。


みなさんは、お掃除は好きですか?

また、お家をいつも綺麗にしていますか?


最近、いろんな犯罪が増えていますが、犯罪に関わりたくない人は、家を綺麗にしてみてください。


自分がいつもいる場所のエネルギーを高めると、エネルギーが低い人は近寄れなくなります。


それは、波動が違いすぎると、その場所を避けるようになるからです。


みなさんは、「類は友を呼ぶ」と聞いたことはありませんか?


その言葉は、「同じ波動の者同士が集まる」ということです。

逆を言えば、「異なる波動の者同士は離れる」ということです。


犯罪を企む人たちのエネルギーは低いので、エネルギーを高くすれば、近寄ってこれなくなるということです。


簡単に言うと、家のエネルギーを高くすると、家全体にエネルギーの結界を張ることになるので、悪いことをしようとする人たちが入れなくなります。


町の犯罪を減らしたいと思うのであれば、町をいつも綺麗にしていれば、犯罪を企む人たちは、その土地を選ばなくなります。


それは偶然ではなく、高いエネルギーの土地が、低いエネルギーの人たちを寄せ付けないからです。


ゴミだらけの町に犯罪が多いのは、低いエネルギーの土地が、低いエネルギーの人たちを呼ぶからです。

だからその町には犯罪者が多発することになります。


でも、町を綺麗にしてゴミがなくなると、エネルギーが上がるので、犯罪をしようとする人たちはその土地から離れることになるのです。






みなさんお疲れ様です。


私の住んでいるところは、台風も過ぎ去り、とても綺麗な青空を見せてくれています。


みなさんは、台風は左回転で進んでいることを知っていますか?


左回転ということは、物質を緩めながら進んでいるということです。

だから物が壊れやすくなるのです。


台風の風が強いと、太い木でも根っこから倒れたりするのは、木の力を緩めるからです。


台風は物質の力を緩めて壊して、再生させる役目があるのです。


この世界で起きる出来事はすべて必然的です。

台風が発生するのも必然的です。


この世界はふたつでひとつの世界です。


物質が壊れないのは、締め続けているからです。

ネジを想像してみてください。ネジを回す時は右回転させるはずです。

右回転を何回もさせてネジがはずれないように締めますよね?

ある程度右回転をさせてネジが止まったところで止めませんか?

ネジが止まっているのにそれ以上にネジを回したら壊れるかもしれないと感じて締めるのを止めるはずです。


そうなのです。

右回転をずっとしていると壊れるのです。

だから左回転を適度にさせることで、バランスを取らないといけないのです。


その役目を台風が担っているわけです。

わざと左回転で進むことで物質を緩めていくのです。

力を弱くさせて、剥がれやすくしたり、抜けやすくすることで、新たな再生を促しているのです。


台風の破壊力は凄まじい力ですが、それは左回転のエネルギーを使っているからです。


物質を保つためには、物質を適度に緩めることも必要なのです。


そう考えると、怖いと恐れられている台風も、この世界には必要な存在なのだと気付くようになるはずです。