自宅でこっそりCコード弾いてみたら 鳴らない(゜д゜;)

まずい ヽ(;´Д`)ノ

また挫折するのか!

しかもバンドやってる19才の少年からは「Cも弾けないの(-^□^-)」

と馬鹿にされるし(  ̄っ ̄)

くそー!

悔しいやら情けないやら。

来週もう一度師匠にご教授願わねば。


そうそう話は変わってうちの車は4ナンバーだから1年ごとに車検

なんです。

それで毎年自分でユーザー車検通してるんです。

今までは電話で予約する仕組みだったんですが、いつの間にか

インターネットかケータイからの予約に変わってました。

国交省やるじゃねえか!


ではまた (*^o^*)/~

あれってぇのはアコギです。

アコギとはアコースティックギターのことです。

フォークギターとも言います。


Long long ago

ギター買ってみたけどFを弾いても音が響いてない (・_・;)

自分は指が短いし、不器用だから無理だと思いこみ

1日でやめたのです (  ̄っ ̄)


ある日 

職場に音楽やってる人がいたので、なにげなく

「ギター教えて!」 て言ったら、「いいですよ。」

と言ってくれたのです。


しかも使ってないギターをプレゼントしてくれました。

うっ!いい人だ (^∇^)


よし、今日からこの人を師匠と呼ぼう。


で、初日の今日はコード CとAmのレッスンでした。

初心者の自分にはCは難しいです。

音が出てない。指も痛い。こんなんで続くのか。

それでも師匠は「ほかの弦に指が当たってるからですよ」とやさしい笑顔でアドバイスしてくれた。


次にAmを弾いてみると以外に簡単でした。

「なんか向いてるかも」と勘違いする自分。


そもそも何故CとAmから始めたかというと、私が教祖さまと仰ぐ

浜田 省吾の曲の中で 「路地裏の少年」 という曲が一番簡単とのことで

師匠が選んでくれたのです。


今度こそ続けるぞ! ではまた BYE