保育園の民営化 その1 | hk-suさんのブログ

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今月から、チビの通う保育園が、公立から民間になった。

民営化自体、反対意見が多数あったが、結局、既にシナリオが出来上がっていて、そんな意見はお構い無し。


今年に入って3ヶ月ホドの引き継ぎがあったが、実際始まって、思った通り、トラブル続き。

公立の時の臨時職員が、正規職員として、数名残ってはいるが、他の職員は、雇われ所長が連れて来た数名以外は、寄せ集め。


進級式の時に、親と離れて座っていた三才児が大泣きしていたにも関わらず、式は進行していった。
その後の初めての父兄総会で、その事を所長に指摘。

謝罪はしたが、父兄の反発は強い。


基本的に公立の時と同じコトをする約束で、民営化になった。
大きな行事に関することは可能かもしれない。

しかし、クラス単位の小さいレベルになると、かなり難しい。

申し送りもされていないとのこと。

わかっていたこととはいえ、やはり父兄の不満は高まる。


それに輪をかけるのが職員の態度。

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