どうも、
とことん音楽始まりました。
最近のニュースでご存知だと思いますが、
エレファントカシマシのボーカル、宮本浩次さん(46)が急性の難聴に陥り、長期療養が確実になってしまったこと。
あのファンを魅了する歌声とルックス。そしてインパクトあるトーク&性格。デビュー20年以上たった今でも、第一線で活躍している人気者がなぜ!?
ここ数年難聴系の病気で休養に入るアーティストが増えてます。
浜崎あゆみさんとか、藤あや子さんや井上順さんや布施明さん、坂本龍一さん(教授は噂らしいが、)あと、サカナクション山口さん
V系からは、DIR EN GREYの京さん(京様じゃなきゃ怒られる?)やthe GazettEの戒さん(戒様?あだ名は、すいませんが知りません。)
声優さんだと、『君が望む永遠』でお馴染み。栗林みなみさんなどetc...
スポーツ選手や芸能人もいっぱい居るみたいです。
宮本さんの場合、20年以上経っても第一線でやっている上、フェスなどや自分たちのライブでもある程度デカイ会場でやるため、耳にはかなりの負担がかかっていたのでしょう。
明後日、10月14日は、1990年から続く、日比谷野外音楽堂でのライブだったのですが、一旦中止に。
しかし、宮本氏の思いもあり、万全な状態でないにしろ、チケットを購入し楽しみにしてくれていたファンの為、チケットを持っているひとだけの特別公演をするそうです。それから、払い戻しの人は払い戻し。振り替えがあれば、それで入れるのかは公式ホームページにて、って感じだか、とても熱い。カッコ悪くもカッコいいというやつですね。
最近のアーティストにはない。大人の熱さをぶちまけて、魂で復活を望む今日この頃。
ではまた。
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