高千穂峡です
想像してたより かなり 小さいが ここが天孫降臨の場所で その時水がなかったが 何とかの神が 水種を落とし それが 天の真名井から湧き出る水が滝となったとされる
その後 高千穂神社 そして 天岩戸
神話には 岩戸に隠れた 天照を 八万の神が 妖艶な踊りに笑った事が気になり 天照が ひょっこりはんのように 覗き それを 引っ張りだされたとあるが 八万の神が集まったにしては あまりにも狭かった
でもね〜 伊勢神宮に祀られてる 天照とは 違い 人の 泥臭さを 感じれる
それは 自然崇拝の日本固有のものが もたらす 土着的な 感覚なのかもとも思う
これを機に ドロドロ グログロ エロエロで 嫌気がさし 中断した 古事記 日本書紀 神話を 無性によんでみたくなた
糸島から 宮崎の高千穂は 思っていたより遠かったし 自然神は どこも 楽には行けない場所で クタクタになった
水で腹を膨らませた 犬には 内緒で 阿蘇の赤牛を食べた
野性味の残る 味 食感で ある意味 肉肉しい感じの肉だった
さ〜 今日は いよいよ 可愛子ちゃん達が来る〜



