的矢を後にして 伊勢神宮へ 向かいました
参道は 平日でも 賑わっていたので 参道横を流れる 五十鈴川へ行きました
大きな鯉が 悠々と泳いでいる 綺麗な川です
犬達も ここで喉を潤していました
五十鈴川は 倭姫命が 汚れた裾を洗い流したことから 漢字が思い出せないが 別名(すもすそ川)って 呼ばれていたんよとか 斎宮巡りもしてみたい 猿田彦神社の彦の字の意味とは そもそも なぜ?ここに天照大神を祀ったんだろう〜 とか 河原に座り喋っとると 日が傾き始めた
悠久の時を経て
誰が置いたのか 五十鈴川のほとりに、、、、
恋愛を 禁じられた 斎王達は 何を想うだろう



