君との思い出は 長いようで短くて
君との思い出は 沢山あるのに忘れ
てて
記憶しているはずの頭の中で
毎日が忙しなく当たり前に過ぎてく
から
覚えてた大切な何かを消されていく
ようだ
けど、忘れたからと言って 大事に
してこなかった訳ではないよ
君との思い出は いつまでも残って

君との思い出は 死にむかうまでの
記録
どれだけ君に 残せれるかは解らな

プラスとマイナス 両方 与えちゃっ
てるから
死ぬ間際に せめてプラマイゼロで
終わらせたい
これが今の願い
忘れないようにポッケに入れておく