先日、PCのSSDが壊れて、前回の日記にアップした新曲のデータもろとも吹き飛びました。

しかもバックアップの最中にです。

データが飛んでしまった (´;ω;`)ブワ

SSDってHDDと違って、一回逝ってしまうとデータのサルベージができないんですね orz

つーことで、なんも、やる気が起きません。

やる気が起きないので、新しい音源のデータを5Kで買って、なんとかモチベーションを上げようと頑張ってます。

やる気が起こったら、その音源について、また何か書きたいと思います。

歌入れをしようと思ってたら、声がかれてしまったので、仕方なく歌なしの新曲をアップします。
 って、いつものとおりやんwww


https://www.youtube.com/watch?v=BUi2fjGsNm8&feature=youtu.be

 いつもどおりの、メタルっぽいゲームミュージックとなってしまいましたw

 歌がないと、この手の曲はそうなってしまうんですねぇ~

 ラフに作ったので、歌が入った時は、ちゃんとギターとかも入れて、ちゃんとアレンジもしておきます
!!

 歌メロは、サビ以外、ほとんど変わると思いますがw


今日は休みで歌の録音しようと思ってましたが、マイクが壊れたようですので速攻注文しました。
今まで普通に使えてたのに、急にサーっていうホワイトノイズの嵐になってしまったので。
それで、ぼーっとしてるのも何なんで、この日記を書いてます

最近アマゾンで一番安いコンデンサーマイクを買っていたのですが、私のオーディオインターフェイスでは使えないものでした。
その原因はマイクの電源供給方式の違いです。
調べてみて分かったのですが、まさかマイクの電源供給方式に3つもあるとは思いもしませんでした。

マイクの電源方式は
○ ダイレクト(無電源方式)
○ パワープライグイン方式(PP)
○ ファンタム電源方式(48Vが標準)
と3つありますが、多くのPCで対応しているのは、パワープラグイン(PP)方式です。
ですがPP方式は対応していないオーディオインターフェイスが多く、私が買ったものがまさにそれだったのです。

その違いは、マイクの特性に大きくかかわってきます。

ダイレクト方式は、小さな電圧を増幅しなければならないので、ノイズが乗りやすいけど、丈夫で長持ち。
いわゆるダイナミックマイクで、私が今まで使ってて、今日壊れたのも、この方式です。

ファンタム電源方式は大きな音を小さくして使うため、音質は良くなるし、ノイズも軽減されますが、扱いがデリケート。
コンデンサーマイクに多く使われ、一般的にダイナミックマイクより音質が良いとされてます。
コンデンサーマイクは、その構造上、湿気を大敵とし、声を録音する場合にはポップガードなどが必要となってきます。
そのため、その保存には、ちゃんとした入れ物に入れて乾燥材を使用することが求められます。

そしてPP方式。
コンシューマ向けですが接続方法にミニジャック方式をとりいれることが多く、このことが様々な問題を起こします。
良い点は、接続方式として広く一般的に普及していること。
普及しているため、安価に製造できること。
悪い点はミニと名の付くだけあってホールド性がぜい弱で、故障の要因になりやすい。
供給される電圧が各社によってさまざま(1.5~10v)なので、安定性に欠ける。

今回私が購入したのは、懲りずにまた、コンデンサーマイクを購入し、今度はちゃんと動くようファンタム電源方式にしました。
これで、うまく作動すればよいのですが。




本厄年ですので、成田山へ厄除けに行ってきました。
あくまでも厄除け、ですよwww




年末なんだけど、チャートを開いてます。
明日は朝5時起きの仕事ですww
やっぱ4時間足、20MAは強ぇ~やって思います。
取引する上で、私が一番重視するMAです。
1時間足では80(長期)MAとして表示してます。
このMAに逆らってはいけません。
これが今年最後の記事か~、なんて思って書いてますw

 なんだか、年に1回くらい、儲け度外視して、遊びで取引をすることがあります。
 サイコロにかけたり、ナンピン10回したりとかです。
 それでもストップはいれますので、案外成績は上々だったりするんですが、褒められたものではありません。

 話変わりまして、私、数日まえから熱が出て体調不良でした。
 しかし職場は慢性的な人員不足だったので、熱が最高38.2まで達する中、泊まり仕事をしてきました。
 そして、昨日の昼過ぎに家に帰ってくると、薬を飲んでバタンキューと倒れ、気づくと熱が下がってました。
 そこで体が急に回復したのでしょう、いきなりハイになりまして、前述の取引をやっちゃった次第です。

 今週から取引はしないと決めてましたのに、0.1枚でドドーンとやった結果。
 マイナス50ピピ・・・
 賢者タイムに入った瞬間でしたw

 この薄商いの中、攻めるにしてもロングだけで、どうやったら、ここまで負けるのだろうと、しばし思案。
 そうか、これはデモトレードだったんだ!
 楽しかったから、いいのだ!!
 来年は爆益だぉ!!!

 今年最後の取引、お後がよろしいようでwww
昨日からギターを引っ張り出しまして、メンテナンスしたり、練習したりしてます。
で今日、チョーキング一発じゃ~、ウリャー、っとしましたら、1弦がブチっと切れました。orz

予備の弦が全部なくなっていることに気が付かなくて、交換しようとして今気づきたよ。
いつもなら最低1セットは家の中にあるのですが・・・

弦を3セット注文して、今この日記を書いてます。
注文ついでに、あのサイト絶賛のベルデンのケーブルも購入しました。
さらに前回の日記に書きましたDIも注文し、1万近い出費となりました(;゚ Д゚)

肝心の演奏スキルは・・・Lv1くらいはありましたwww

今までギターを録音しようとすると、エフェクターをかけたままダイレクトに録音して、そこからイコライザーなり、コンプなりをかけてましたが、それでも気に食わない音だと、最初のエフェクターの音を変えることからしてました。

 しかし、それだと、また演奏をやり直さなければなりません。

 不器用な私が演奏モードから編集モードへの移行するのは、楽ではないのです。

 演奏の際には、ある程度、興奮してイっちゃってる状態でないと、うまく演奏できません。

 編集モードでは興奮してると、まともな編集はできません。

 編集している最中すら、興奮したり飽きたりしているので、俯瞰して作品を見るため、確認作業を翌日に持ち越すなんてザラにあります。

 まぁ、今までは音質にそんなにこだわってなかったので、撮り直しも少なく、それでも良かったのですが、おっさんになってくると、些細な音質にこだわってくるのです。

 最初からエフェクターを通した音とスルーした音を同時に録音できれは、それに越したことはありません。

 エフェクターが気に食わなければ、PC側でソフト・エフェクターを刺して、後で編集しなおせば良いのです。

 一つ音を音質の劣化なく二つに分ける場合、通常「DI」(ダイレクト・インジェクション・ボックス)
という機械を使います。

 DIは接続する機器のインピダースが合わない場合もそれを整えてくれるという、非常にありがたい機械で、通常のコンサートでは、必ずといっていいほど、DIは使われてます。




図参照(通常はこんな使い方ですね)
図を作るのに苦労したww

 これを使えば、面倒なミキサーに頼らずとも二つの音を録音することができます。

 今、アマゾンでDIを物色してますが、もう、私が機材におぼれた、ん年前とは大違いです。

 こんなに安くなっとる状態です orz

 とりあえず一番安いやつでも、購入しときますかww

今月から資金を増額しまして、仕掛けるポジションサイズをほぼ10倍にしてます。
ずっと、0.1枚でやってましたが最大サイズが1枚になりました!!
実際には更にその数倍程度まで可能ですが、自重してますw。
なぜなら先日3枚もポジったら、心臓がバクバク言いましたからww

今まで、
「資金さえあれば100枚くらい一気にポジれるぜ~」
とか思ってましたが、無理っすwww
1枚で目がギンギン
2枚で冷や汗タラー
3枚で心臓ドックンドックン
でしたw

ポジションサイズが心理に及ぼす影響って、本で何度も読んで勉強しました。
が、いざ自分がってなると、どうしても抑えることができませんでした。
勝つとドキドキ
負けるとさらにドキドキ。
1枚ポジるのにさえ、疲れます。

疲れると集中力が抜けます。
普通のときですら、時々、操作間違える私です。
疲れてくるととんでもない間違いをします。
桁も間違えました。
売り買いすら間違いました。

いろいろやってみて、資金を増額しても、0.3枚くらいが一番精神的な負担が少ないようです。
とりあえず10倍というポジションに慣れることから始めなければなりませんね。