またまたブックオフでらんま1/2を買ってきました!
あ・・・でも私の買い方は、順番に買ってくんじゃなくて、好きな巻をどんどん買ってく買い方なのだよww
今持ってるのは
11巻 19巻 22巻 23巻 24巻 25巻 26巻 28巻 30巻 33巻
の10冊です。
意外とすくない・・・ww
良牙と乱馬がちっちゃくなる話はくそすきだな
おもろいです
そのちっこくなった良牙と乱馬が可愛すぎて
すっげー可愛いんだけどww
その巻に
[かすみさんが怒った]
っていうはなしがあってそれもおもしろいです☆
どんなはなしかといいますと~
かすみ以外の乱馬、あかね、なびき、玄馬 早雲がみたらし団子をたべていた。
早雲がかすみに電話で
「今日の夕食はいらないから。」と電話で分けを話した。
だが、かすみはいつもと違い、暗い様な言い方で、返事をした。
早雲たちは、かすみが怒ってしまったと思い、自分たちに共犯があると思っていた。
かすみが本気でおこっている・・・
家の電話の前には、花瓶がわれていたり・・・
台所の床には、包丁がささっていたり・・・ということがおこっていた。
乱馬とあかねがかすみの様子を見に行った。
その姿は、怒っているようにしか見えなかった。
普段おとなしいかすみだけに、かすみの怒りは予測不能・・・
かすみの機嫌をとろうとするが、かすみのお気に入りのコップをわったり
かすみの編みかけのセーターの糸をひっぱってしまったりと、失敗ばかり。
逃げ出そうと考えたが、それもダメ。
そこで犠牲者を乱馬にし、
[ごめんなさい]
と書かれたプレート(札のようなもの)をぶらさげ、かすみのもとへ!
すると乱馬の叫び声が聞こえ、様子を見に行くと、
そこには猫を抱えたかすみの姿が。
花瓶がわれていたり、台所の床に包丁がささっていたりしたのは、迷い猫のしわざだった。
編みかけにセーターの糸がほつれていたり、かすみのお気に入りのコップが割れていたりしたことを、
なびきと早雲が伝えるとかすみが怒ってしまった。
コップを割ったりしたことをすべて乱馬のせいにした。
かすみとして菩薩ではない・・・その怒りは頂点にたっし、
かすみは
「ダメじゃない。めっ。」
達したが、一瞬で終わった。
という話です。