これが前回母から 提供された物。
止まっている母の時間を動かすには 母に寄り添い話しを聞く事から始まります。
そんな中、先週 大きな動きがありました。
納戸になっていた子供部屋(私が過ごした子供部屋)を綺麗にしたいと思ったようです。
部屋には 母の実家が取り壊される時 持ち出した母が子供時代に使っていた家具なども置いてあります。
想い出が詰まっている部屋。
「子どもの玩具を全部持って行って」
連絡がありました。
まずはオモチャから 取り掛かるみたいですね
次回 帰った時に持ち帰ります。
少しずつ
少しずつ
氷を溶かすように
でも
溶け出したら 早いのかな?