あら 残念〜!
コンチェルト先生に答え書かれちゃいました
朝の記事→小1の…
こんな お猿でも実はノリノリでやるやり方があります。
我が家の場合はそれは 「1分ゲ〜ム」と名付けられておりまして何でも測ってみる(加速させる)
ゲームにしちゃいます。
おかげで 小3の子はもう だいぶ時間が見えてきました。
20分の集中は楽勝、勉強では数ケット繰り返しております。習慣って面白いですね
では それ以前の お猿1年生は と言いますと
1分集中できない子に20分集中などできません
1分でどこまでできるか見積もりさせます
そして携帯に向かって
「 Siri 1分はかって」と言います
一瞬で目が輝き (本当に男子は乗せやすい)別人になります
それを 最後の問題まで見積もらせ時間を意識させる
時間オーバーしたら 残念〜お終いです
どんどん次へ行く
テストでも そうですよね
時間過ぎてまで書けません。
時間は 限られている と分かればなんとか出来るものです
先が見通せるとね
頑張れる
大人もそうですものね

ちなみにに
1分ゲームは我が家流の一つの提案です

