昨日のコンクール記事
アクセスが多く驚いております。
ありがとうございます
何の参考にもならない内容のない記事で申し訳ありません〜

最近 読者になってくださった方はご存じないですよね。2番目は 桐朋学園に通っておりまして、趣味のピアノではありません。
卒業したら 趣味になるかもしれませんけど…

私の仕事上 よく質問を受けるのが
「やめたい と言った時、どうしたのですか?」
と言う事です。

返答に困るのですが…
結論から言いますと

「無い」

無いんです。

やめたい!
というセリフは彼女の口から出た事は1度もありません
片鱗を見せた事もありません。
私がやめればいいのに…と思った事は何度もあります(笑)

小学1年の時に出たコンクールからピアノ中心の毎日になりましたので  余計な事を考える暇が無かったのでは ないでしょうね

ピアノは当たり前の事で 逆に「自分からピアノを取ったら何があるの?! 」と言っておりました。

小さな時から 全国レベルになるお子さんは 心も早熟である事が求められます。
オリンピック選手を見ればわかりますよね
毎日、一つの目的に向かって 粛々と課題をこなす日々です。

全国常連の方とのやり取りで 
「才能って 努力出来る事を言うのではないかしら」と言われた事がありました。
 その子(もう 立派な大人)は世界に羽ばたいております。

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久しぶりに この質問を受け懐かしいく思いました

世界を見据える子供を支えると言う事は並大抵の努力では出来ない事です。
お金も 時間も 体力も 必要。

そして 時間を有効に使う事が最も大切ではないでしょうか

頑張るママをひよこのサロンでは応援しております。
私も下チームの子育て真っ最中です
一緒に頑張りましょうね〜