はて、なんのこっちゃ??(・・?)




たまたま見たニュースで、ノーベル賞をとった日本人が編み出した新しい有機物反応の一つらしい事なんやけどさ……。

化学に疎い自分からすりゃ、専門用語だらけでちんぷんかんぷんなんよ(/_\;)



後で、わかりやすく人で例えた解説にようやく解ったんだよね(´∀`;)

要するに……





ツンデレ同士をくっつくために、キューピッド役の人が仲を取り持ってあげることにより、ツンデレ同士が仲良くなる瞬間……みたいなもんらしいw


これやとまだ解りにくいので、イナイレキャラで例えると……







ツンな染岡さんとふぶきゅんをまもたんの計らいと気遣いで、最強のコンビが誕生した瞬間(2期参照)…とか。

鬼道さんとあきおちゃんが特訓しても完成できないでいたペンギン3号は、佐久間の助言と参入のおかげでやっと完成した瞬間(3期参照)…とか。

いろいろあってなかなか距離が縮まらないでいる鬼道さんとまもたんは、豪炎寺さんによる荒療治(笑)のおかげでやっと同じラインに立つようになった瞬間(1期参照)……とか。




つか…イナイレキャラでやると、ポンポンくるからキリがねぇwwwww

『クロスカップリング反応』という名称自体、「とうとう化学世界にも腐要素が来たのかwww」ってツッコミたくなるからなww(;^_^A



アロマテラピーインストラクター養成講座を受けていた頃、カリキュラムの一つ『生体解剖学』を学んでいた時に先生から免疫細胞の解説を聞いて、「警察機構というより……むしろ、スーパー戦隊まんまじゃね?仕組み的にwww」とツッコミたくなった事をおもいだしたわw

まんまの専門用語で来るとわかりずらくて、話的にもついてけなくなるけど、好きなもんで例えれば楽しくなれるから、何が起こるかわかんないよね(・ω・`*)




特にイナイレキャラは、何かを例えてもきっちり超次元的にだいたいあってる感じにしっくりくるもんねw

こういう面白い例えで解りやすく解説してくれれば、理科が楽しくなれるのに…。




自分、学生の頃なんかは理科と数学が好きやなかったからな……(/_\;)

教える先生方は大変かもしれんけど、少しはお子さんに興味を引かせるようにしとかんといかんに!
(`・ω・´)




んじゃ、またやに~(´ω`)ノシ