イナイレ3ボンバーのプレイ日記です(´∀`)

今回はだいぶ話が進んだので、いくつか分けて書きますね。






アルゼンチン街へ一人行っちゃった鬼道さんを探すと、ちょうど噴水広場で悩んでいました。

ここらへんはアニメとほぼ同じやけど、ちょうどいいタイミングであきおちゃんが来るんだわね(´ω`)



言葉のドッジボールしながらボールを蹴り合うのって、確かアニメ1期で豪炎寺さんと鬼道さんがやってたよねw
あれは、豪炎寺さんの喝入れが目立ってたけどさwww
まさかこのやりとりが、最強のペンギン技フラグになろうとは思わんかったよwww



そしてついに、フィディオが言うんよw






「マモルって呼んでもいいかな?」





……( ゚Д゚)





……今、『マモル』って言わんかったか?





マ…モ…ル……






……って、エエエエエ!!?Σ(゚Д゚;)



アニメの突然すぎる『マモル』呼びも凄かったが、ゲームのシチュエーションのほうが破壊力デカすぎるよ…!(((;゚Д゚)))
もし、このやり取りをヒロトが聞いていたら……修羅場の予感がしてならないwww

ヒロト「せっかく自重していたのに…あのイタリア人めむかっ(#^ω^)ピキピキ」
……って、キリキリしてそうだなw





一段落したところでいよいよチームKとの決戦へ行こうとしたら、アクシデントが…!!



特訓のしすぎでたちむが倒れちゃった…!(/;°ロ°)/



ここらへんは、アニメと同じなんで省略します( ̄▽ ̄;)



まもたん達がフィディオと一緒にチームKとの決戦へ向かった後、風丸達待機組はいつも通り特訓に励んでいたんだよね。
たちむの魔王習得に向けて頑張ったり、豪炎寺さんとヒロトと虎丸が新技完成しようとしたり。

でも、そんな彼等の元に信じられない報せが…!!




風丸達の状況を知らないまもたん達は、決戦の場であるイタリアエリアのグラウンド場へ向かう。
すでに影山が待ち構えている時、チームKが高い実力を見せ付けるように姿を現した。
チームKのキャプテン・デモーニオは、鬼道さんに実力を見せ付けてやる。

……って、ここらへんはアニメとほぼ同じだったね。
台詞の位置は違ってるけど、内容はだいたい同じだしね。
ウジウジしている鬼道さんをイラッと来たあきおちゃんが喝入れするんやけど……





平手打ちで来るなんて、予想できんかったわwwwww

こっち向けよ→バッチーンと平手打ちの流れはまさに王道だったな(´∀`)
いきなり予告なしに喝入れスライディングをやらかしたアニメ版も、ある意味あきおちゃんらしいけどなwww


そして、影山にギャフンと言わせようとわざと影山に寝返った振りをしたあきおちゃん…漢だぜ!
・゜・(ノД`)・゜・。

鬼道さんは全力で疑っていたけど、ゲームの佐久間はかなりクールやね。
さすが参謀格やわ(´∀`)

アニメは佐久間のほうが全力であきおちゃんを疑っていたしな!www

更に言葉とボールのドッジボールをヒントに、『皇帝ペンギン3号』を影山に見せ付けてやる事を提案したのがあきおちゃんからとはね。
アニメだと鬼道さんからだったもんねw
佐久間のアドバイスでやっと完成したけど(・ω・`*)



んで、試合結果は……






3-1で勝ちました(;^_^A


必殺タクティクスがなかったら、負けていたかもしれんかったですw

いきなりデモーニオが『皇帝ペンギンエーッックスゥゥ!!』にやられて、先制されちゃうところからなんで、同点に持ち込むまで苦労したよ(хх。)



フィディオのオーディンソード改、佐久間(+アンジェロと鬼道さん)の皇帝ペンギン2号V2、鬼道さん(+佐久間とあきおちゃん)の皇帝ペンギン3号で決めてやったよwww



レベル差とかで技の競り合いに負けなかったし、デモーニオのエーッックスゥゥゥ!を打たせなかったさ!(`・ω・´)


結局、デモーニオが能力複製プログラムの拒絶反応で失明…?し、敗者としてチームKは切り捨てられちゃった。
なんとかフィディオ達が代表の座をまもりきったんやけど、予定を繰り上げてアルゼンチン戦が始まる事を知ってしまう…!


急いで会場へ向かおうとしたら、目の前に怪しい奴らが通せん坊して行かせてくれない!
このままじゃ間に合わない…!


アニメではアクシデントで間に合わなかったけど、ゲームは真の黒幕が邪魔したせいで間に合わなかったんだね(хх。)



監督不在、キャプテン、司令塔不在のまま、キックオフのホイッスルが無常にも鳴り響く……。






すんません。
やっぱり続きます……( ̄▽ ̄;)