僕の視線の先に -14ページ目

アゲハと白薔薇

 

 

 

 

 

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気配を消して

 

周囲と同化して

 

自分が動かなければ

 

相手が勝手に動いてくれる・・・

 

わけではないですが

 

殺気駄々洩れだと

 

蝶も逃げてしまいますね。

 

今春最後の一枚。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海外のアニメ評価サイトのひとつで

 

春アニメ1位となった模様。

 

しかも6月第一週の結果なので

 

今後がより楽しみです。

 

 

 

 

 

前回と時系列が入れ替わりますが

最終13話のタマモクロスが覚醒する

その直前のシーン。

 

後続を突き放し残り200m

ついにトップ独走のタマモクロス

そこへいよいよ主役登場

オグリキャップが猛烈に差を詰めてきます。

 

そしてタマモクロスの足が限界を迎えました。

 

 

 

 

 

タマモクロス覚醒のきっかけとなった幼いころの記憶。

このあと、白い稲妻覚醒となるのです。

小さい頃のタマちゃん、可愛いいですね。

 

 

 

 

 

 

白い香り

 

 

 

 

 

                                       近所                                      6/25

 

 

 

 

 

 

 

今年はあまり状態の良い花を

 

見つけ出すことができなかった

 

八重のクチナシ

 

 

いい香りが漂うので

 

目の前にするだけで

 

気分が良くなります(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「サユリ」 2024/8

 

 

押切蓮介原作漫画の映画化

 

これは前半、かなり怖い部類のホラーですが

 

後半はガラッと展開が変わり、ややコミカルに。

 

家族を惨殺され、残された孫と祖母が

 

怨霊にリベンジするというお話。

 

 

おばあちゃん役の根岸季衣が

 

痴呆老人からファンキーばあちゃんに豹変と

 

ぶっとんだ演技力が素晴らしかったです。

 

 

家に棲みついた怨霊も

 

実は変態趣向の父親による

 

被害者であり、可哀想でした。

 

 

どこかで視聴できる機会があれば

 

お薦めです(´・ω・`)

 

 

雫に俯く白

 

 

 

 

 

                                         近所                                       5/10

 

 

 

 

 

近所では2ヵ所

 

この花が咲く場所があるのですが

 

どちらも今年は同じよう

 

ほとんど花が咲きませんでした。

 

 

シロヤマブキ

 

 

ヤマブキの白花ではなく

 

別の種の花です(´・ω・`)

 

きっと嫌な事でもあったのでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

儚げな白花

 

 

 

 

                       近所                    5/16

 

 

 

 

 

 

ノハカタカラグサ

 

って初めて知ったのですが

 

トキワツユクサですね。

 

 

小指の先ほどの小さな花

 

日陰や湿った場所に咲く

 

繊細で儚げな見かけとは裏腹に

 

この花も特定外来種なんです。

 

 

茎のどこで切っても

 

切り口から再生するという

 

ラスボス級の生命力を持つそうです。

 

 

その仕組みを人体に移植した実験体が

 

実は僕なのですって話は

 

ないかも知れません(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「彼女と彼女の猫」

 

元は1999年に新海誠が作成した自主制作ショートアニメ。

 

新海誠のチャンネルで本人の朗読による作品が視聴できます。

 

 

こちらは2016年にリメイクしてアニメ化されたものを

 

2分間に要約したものです。

 

最後のセリフが泣かせます。

 

 

 

                      

 

白のままで

 

 

 

 

 

                                       近所                                      6/8

 

 

 

 

 

うつろう彩が持ち味の紫陽花

 

あえて白のままでいいという

 

頑なで真っ直ぐな思い。

 

いや、紫陽花にとっては

 

白そのものが

 

特異な存在になるのかな。

 

 

 

墨田の花火も咲き始めは白ですが

 

花が青に対して、これは開花した花も白でした。

 

もう少し沢山撮っておけばよかった(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                         「ウマ娘 シンデレラグレイ」 25/4~

 

第1クール最終13話

 

 

やはり魅力があって強いライバルがいてこそ

 

主人公がより光輝くっていうのは、王道だね。

 

笠松から中央に移籍したオグリキャップが

 

初めて負けた相手がタマモクロス。

 

 

限界を超えたその先の先にある

 

選ばれたものだけがたどり着ける領域

 

このシーンは鳥肌立つぐらい

 

かっこよかったです(´・ω・`)

 

                

 

                 第2クールは10月放映予定

 

 

 

上の動画で、テレビを見ながら、「この子・・・」っと呟いているのは、オグリキャップのお母さん。

12話でフラグ立っていました。

 

実話でも、タマちゃんのお母さんは、厩舎が倒産して、居場所が転々としていたそうです。

チビタマ可愛いですね♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実はこのレースの前半12話でも、カッコイイ台詞、残してくれます。

 

こんなかっこいい 「おつかれさん」 あるでしょうか。

 

思い出すのは、「ツインターボはここまで」w

 

白い時

 

 

 

 

                                            近所                                            6/20

 

 

 

 

 

早朝だったせいか

 

薄暗い林の中で

 

怪しいほど白く輝く

 

アナベル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7月放映予定の「サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女」

 

冒頭3分ほどの映像が公開されていました。

 

興味ある方はどうぞ(´・ω・`)

 

どうしたらこんな悲鳴出せるんだろw

 

 

つい

 

壁から伸びてると、つい撮ってしまう。

 

 

 

 

 

隙間から顔出してると つい撮ってしまう。

 

 

 

 

雨後の水溜りは つい覗いてしまう。

 

 

 

コンクリートの隙間に咲く花は つい撮ってしまう。

 

 

 

 

 

 

散歩中に見る花

 

花そのものよりも

 

状況とか環境が気になるのか

 

無意識に撮ってしまう。

 

時には本人の記憶さえ

 

曖昧な場合が多い。

 

 

 

 

 

 

 

 

夢に出てくる人って

 

時にまったく覚えのない人の場合があって

 

でもどこかで視野に入ったのだなと

 

何処なんだろう・・・?っと、深堀りするのだけど

 

顔の記憶はあっという間に消え去ってしまって

 

うやむやになってしまう場合がほとんどだ。

 

そういう時、真剣に悔しい(´・ω・`)マジデ

 

(自分に都合の良い場合は特に)

 

 

 

真逆の場合もある。

 

現実に出会った人が、以前どこかで会った事がある顔

 

それは夢の中に出てきた人の顔だ、デジャブだ!

 

っていう場合だ。

 

しかしこう言う場合のほとんどは

 

脳が一瞬にして「夢の中で出会った記憶」ってのを

 

自ら作り上げているらしい。(デジャブの本質)

 

何でそんな事するのだろうね。

 

 

僕は平気で別に怖くないけど、神経質な方は

ホラーなので寝る前は、やめた方がいいです↓

 

浮遊

 

 

 

 

 

 

 

                           近所                         6/8

 

 

 

 

 

知らぬ間に

 

ワサワサ生えてきて

 

知らぬ間に

 

色が変わっていく

 

マメグンバイナズナ

 

 

 

色変わりするのは

 

キミだけじゃないのだよ

 

 

まるで紫陽花に

 

モノ申しているようでした(´・ω・`)

 

 

 

 

陽射しの中に

 

 

 

 

 

                                                                        

                                          近所                                          6/12

 

 

 

 

雨が似合う花

 

あえて陽射しと共に

 

案外悪くないものだ

 

 

咲き始めの

 

淡い色は特に

 

良く似合う

 

 

青空が似合うと言われれば

 

あえて曇天に覗き込んだり

 

 

塩が合うと言われれば

 

あえて砂糖にしたり

 

 

 

世の中にはへそ曲がり

 

そう言われる人も少なくない。

 

 

僕は欲張りなので

 

どっちも派です(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「追放者食堂へようこそ」 25/7

 

 

これは原作漫画面白かった♪

 

なろう系の異世界物

 

アニメで見れるのは嬉しいです。

 

いわゆるダメ人間や失墜した人が集う店

 

バトルありの笑いと涙ありの

 

飯テロ間違いないので

 

夜遅くは見ない方がいかもw

 

 

 

そして料理関連でもう一つ

 

 

「フェルマーの料理」  25/7-

 

 

こちらはある意味正反対

 

天才的数学脳を持つ主人公が

 

数学的思考で料理に挑み

 

最高峰の料理の真理を解き明かすもの。

 

ちょっと面白そうなお話。

 

ってか、これも飯テロだね(´・ω・`)

 

 

瑠璃色の花

 

 

 

 

 

 

 

 

                               近所                           5/25

 

 

 

 

 

 

瑠璃色と言う名の青は

 

ラピスラズリ色

 

花色にするとやや派手目な青ですね。

 

画像の花はデルフィニウム

 

 

 

どうでもいい話ですが

 

6月の誕生石って

 

昔は真珠しか表示されなかったのだけど

 

現在調べたらムーンストーン、そしてなんと

 

アレキサンドライトが追加されていたようで

 

何気に喜ばしいと感じています。

 

(誰が決めてるんだろうね)

 

 

 

昔、ロシアで採掘した小さなアレキを

 

若気の至りで、額に埋め込んで

 

昼と夜では別の顔とか

 

いきがっていた時代・・・

 

があったわけではありませんよ(´・ω・`)ネンノタメ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「瑠璃の宝石」 25-7

 

 

春先に原作読んでいて結構夢中でした。

とてもいいタイミングでアニメ化。

サファイアとか日本でも採取できるんだね。

 

ひたすら鉱石の知識と採取とに焦点が合って

余分な話にブレない所がいいです。

そしてとてもスケールの大きな話ですね。

 

背景画と鉱石の描写がとても美しく

OP、EDとも曲がいいです。

こういう所はアニメならではですね。

 

身近だと僕でも知っているシーグラス

海岸で見かけるガラスの破片ですが

そこにまつわる話に「深いんだなぁ」と

かなり感動してた覚えがあります(´・ω・`)

 

 

 

 

7月スタートの夏アニメだけで90作品以上って・・・いつ見るんだよ(汗

 

 

 

ちなみに10年前 2015年5月に岩手県遠野市で撮った 川底の砂金 (真剣に採取すれば良かった・・・)