ベットの下で泣く
近所 21/7
クルクルと丸められて
ベットの下に放り投げられた
女性の下着を見るたびに
目が離せなくなる
切なさがこみあげてきて
何だか哀れにさえ感じてしまう
そんな若い頃
お前がしたんだろ
って、声はさておき
画像は木蓮の花です(´・ω・`)
でも
この感覚、これは愛なのか?
俺が探し求めていた 愛なのか?
それとも 夢を見ているのだろうか?
いや、これが愛に違いない
どうしても、忘れることが出来ないから
っていう87年にヒットした歌
Is This Love / White Snake 1987
声は素晴らしけど、デブだし、顔がダメだから、顔変えようか?と言うわけで
デビュー前に整形&ダイエットを課せられた デイヴィッド・カヴァーデル
MVに登場する素敵な女性は、当時の彼女だったようです。
当時の彼女と言えば、この歌を教えてくれた当時の彼女に
「似てるじゃん・・・(間)・・・眉間のしわが」
っと上げて落とされ、笑われて、(キミのせいダロ)と言えずに
ヘラヘラしていた当時の自分を懲らしめてやりたい。
夏の葉
近所 21/8
あなたの知らない世界
僕の知らない世界
誰も知らない世界
知らない世界にも
いろいろあるけれど
あなただけが知ってる世界
僕だけが知ってる世界
誰もが知ってる世界
って、案外ないものですね。
児童の頃、夏休みの記憶と言えばこれですね。
今日みたいな雨ふりで、昼でも薄暗い部屋の中で
一人だけで見ていると、時折部屋がきしむ音がして、スリル満点な時間でした。
再現VTR役者さんの演技が無駄に演技がかってて、特におばあさんの顔がホント怖い番組でした。
新倉イワオ先生の淡々とした解説が、妙に恐怖心を増殖させるのですが
「霊が霊に会う例はまれな例」などと、少し照れ笑いしながらの解説は
微笑ましいですね。
単なる恨みつらみのホラーだけでなく、守護や親の愛、切ない話など
意外にもバラエティに富んでいたのですね。
貼りつけた動画の内容は
少しまれな例なのですが、オチは少し考えさせられました。
バーベナ
近所 21/8
藤色に近い 淡い紫が
涼しげで爽やかな印象を受けました。
バーベナ
アイストウィンクル
ピンウィールプリンセス
ラベンダースターなど
いろんな呼び名があるようです。
実は当初
花弁のストライプ模様から
フロックスと勘違いしており
公開直前で思いとどまったという
経緯がありました。
よく見ると
花弁の形(ハート形) 葉の形(ギザ葉)
全然違ったことに気が付いたのです。
(偉いぞ、ボク)
たどり着くまでに
随分時間を消費しましたけども
見つけた時のヨッシャー!!感は
また格別ですね。
こうやって
苦労してたどり着いた花の名ほど
記憶に深くとどまる・・・
ハズなんですけどね。
花の写真を撮るのに
いちいち名前は知らなくても
何も問題ないと思います。
僕は花の名を知りたいと、覚えたいと
そう思う時だけ、掘り下げて記事にしています。
通りすがりの
きれいなオネイサンに
偶然ピントが合って
たまたま写ってしまったとしても
いちいち名前聞かないですものね。
いや、僕は聞きませんよ。



























