ドリュアス
山や森に行くと
惹きつけられるような
そんな木を撮ることがあります。
僕が注視するのは根の部分。
人間の上半身が木に取り込まれ
下半身が根のようにうようよと・・・
そんな風に見えます。
木の精霊 ドリュアス
緑色の髪をした
美しい女性として現れ
人間を誘惑し
木の中に取り込んでしまうそうです。
木の中では楽しい宴が催され
たった一日の滞在が
人間の世界に戻ると
数百年過ぎていたという
日本にも昔からある
あの話みたいですね。
僕もいっそのこと
木に取り込んでいただきたい
そう切に思うのですが
ドリュアスに取り込まれるのは
「美しい男限定」 だそうで・・・
門前払いされました(´・ω・`)
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もののけ姫 / 野々村綾乃
米良さん以外にも多くの方が
この歌を歌っておりますが、僕は彼女のバージョンが好きです。
一時、激太りされたようですが、美しくなりましたね。
普段の喋りは、フツーの女子そのものですが、
話の流れで軽く歌う時の激変ブリにビックリしました。
そういうものなのですね。
ポピュラーソングにも取り組まれていますが
この歌が一番はまっているんじゃないでしょうか。
なぜか僕のお腹がプルプル震えます(´・ω・`)
この女性を知ったのは随分昔。
広島音楽高校3年生の頃。
美しいというよりも
神々しいが相応しい国歌独唱でした。
この日は浜風が強く、靄もかかって
より場内の雰囲気も神秘的でした。
ご本人、超近眼らしく
何も見えていなかったらしいですが。
極上の手触り
近所 21/10
触れてはいけない。
そう知りつつも
どうしても自分の欲望を
押さえきれませんでした。
たった一度だけの過ち。
肉厚なその触り心地は
上質なビロードというか
今すぐヌギヌギして
生まれたままの姿になり
その葉にくるまってしまいたい。
そう思わせるほど
温かく 柔らかく 悩ましい手触り
たまりませんでした(´・ω・`)
ワタチョロギでしょうか。
ラムズイヤーとも言いますね。
その名の通りまさにヤギの耳ですね。
(子羊ダロ・・・)
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気絶するほど悩ましい / Char 1977
阿久悠さん・・・失礼なことを承知で
あのお顔からは想像できないような歌詞を
いくつも世の中に浸透させていきました。
この歌詞も
目の前に女性が化粧する姿が
ほんとに浮かび上がってきます。
うまくいく恋なんて 恋じゃない
何度自分に言い聞かせたことでしょ。
イントロのギターが超カッコいいです(´・ω・`)



























