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近所 22/5
早朝に花を開くと
昼過ぎにはもうお休み準備ですね。
ムラサキツユクサを見かけることはあっても
雄蕊から出ているこのヒゲを注視する機会は
なかなかないと思います。
現代においても
このヒゲが何の役割を果たしているのか
解明されていないようです。
でも写真を撮影するうえで
このヒゲがとても重要な役割を
担っている場合があるのです。
ある一枚を撮影するために(´・ω・`)
それは明日の記事で。
近所 22/5/18
この花の面白い所は
一見同じ白い花に見えますが
成長過程において形状が変化するので
気に入った状態の花をセレクトする
そんな楽しみもあります。
バックに常備している50mm単玉で
気分を変えて見ました。
凄く新鮮で楽しかったです。
シロツメクサと言えばアレですよね。
アレで僕は名前を知りました(´・ω・`)
思わずロックリバーまで
アライグマと遠乗りしようかと
昭和世代しかピンっとこないネタを
さらりと(´・ω・`)
江戸時代
オランダからの荷物の緩衝材に
枯れたクローバーが使われていたことから
詰め草 白詰草と名付けられたそうです。
この日は別の目的で
エクステンションチューブを持参していたので
いつもより攻めて見ました。
四つ葉が気になるでしょうが
(生徒手帳に挟んでおかなきゃね)
是非、花もよーく観察してみてください。
咲き始めはやや赤みがかかって
可愛らしいですよ(´・ω・`)
近所 22/5
わりとよく見かける花ですが
こんな風に
思いっきり葉を伸ばした姿は
なかなか見かけなかったので。
とても気持ちよさそうですね(´・ω・`)
この花はまた別の機会に
違った見方で記事にしたいと思います。
近所 22/5/1
枯れていく友に
お前は何を思う
言葉を持たぬ
その葉でなんと
愛を伝える
この歌詞がすっと脳裏をよぎって
思わずシャッターを押してました。
懐かしい(´・ω・`)
Euterpe / EGOIST
Guilty Crown 2011/10~の挿入歌
他国の管理下に置かれた
近未来の日本を舞台とする
レジスタンスの話。
「王の能力」を手にした普通の男子高校生が
徐々に変わっていってしまう描写は
結構きつかった記憶があります。
近所 22/5/14
昨年初めて知った花
酔仙翁(スイセンノウ)
フランネルソウとも言われてます。
先週記事にしたのは
フランネルフラワー
間違えやすいですね。
昨年気が付いて
撮影して見たかった一枚。
ポイントは大小の水玉を
まん丸に捉える事。
雨上がり直後
風がない時がいいですね(´・ω・`)
近所 22/5/11
その実がえぐい事から
えぐい = えごい
エゴノキ
初めての撮影でしたが
色々な切り取り方ができて
面白い被写体だと思いました。
やや薄暗い神社裏
静かで人も少なく
時折木漏れ日が射しこんで
とても居心地のよい時間でした。
(´・ω・`)
なぐさめ
ミューズ
グリンレモン
噓つきの唇
魔女の微笑み
白に溶けていく
ひとつひとつに
タイトルをつけていくと
どんな気持ちで、何を感じて
その薔薇に向き合っていたのか
わかりやすい・・・ハズ
こうしてみて
初めて気が付きましたが
赤が・・・ないですね(´・ω・`)
東京都調布市 22/4/30
ツツジ
サツキ
西洋石楠花
雄蕊の数と葉っぱで
明確に違いが判るようです。
身の回りでは
花の大きさで何となく
わかりますよね。
でもわからなくてもいいんです。
知っているのに
ワザと間違える
65点の人が
イイらしいですよ(´・ω・`)
初代バスボンガール・・・2019年にお亡くなりになってたそうです。享年60歳。
知っているのに、ワザと間違えちゃったぁ~と、大声で言う人は、人を遠ざけますね(´・ω・`)
近所 22/5/2
オーストラリア原産の花
別名)アクチノタス
昔は切り花が多かったそうですが
2009年に岐阜県農業技術センターが
品種改良を行い、鉢花として成功
フェアリーホワイトとして
世に出回るようになったそうです。
その名の通り
まるでぬいぐるみのような
繊維系の触り心地でした(´・ω・`)