皆さん、こんにちわ(^。^)


 GWのど真ん中、雨降りで私は何だか気持ちが落ち着いています。


 お休みだからってどこかに出掛けなきゃいけなくもないですね^^



 ヅカ姉さんの永久保存版の記事をご紹介させて頂きますね💖



                     
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 鬱とパニックはね、本当に苦しい。


 外側からは、分かりづらいし、


 誤解を恐れずに言えば、鬱になっちゃうくらい、我慢強いから、助けを求められくて、


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ギリギリの臨界点に達するまで、本人も気付かなかったりする

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 周りの人も、どう助ければ良いのか分からない


 そんな、悪循環に陥っていました。


 途中下車して、涙するわ、


 外食も他人に所作や仕草を厳しくチェックされてるみたいで、物凄い緊張感に襲われるわ


 気を遣ってクタクタになるから、誰にも会いたくなくなるわ


 真っ暗なトンネルの中をず〜〜っと闇雲に歩いてるみたいな、




何故体がこんなにしんどいのか、すぐに疲れるのか、分からず、




鬱の治療を始めてから、10年くらいかかった。


 
映画館や美容室、歯医者さん、そんな密閉された空間や一対一で人と話さなければならない場所が



 とても、とても、苦手になって、


 普通の状態の人には、「なにがそんなに緊張するの?」っていうくらい、緊張と不安と


 「怖い、怖い。」「早く帰りたい。」



 そんな気持ちを抱えているから、


目の前の事に集中出来ないし、楽しめない、



そんな悪循環がますます、私を苦しめた。



 多分、「具合が悪くなっても、誰も私を助けてくれない」


そんな事を頑なに信じていたからだと、最近になって分かって来ました。


 大丈夫、絶対に大丈夫。


 例えば、私が電車に乗っていて、具合悪そうな人が居たら、駅員さんを呼んだり、周りの人に声を掛けて、医務室みたいな場所へ連れて行く。



絶対に、助ける。



 だからね、いつも仁さんが言っている、「悪くても、大丈夫なんだという自信の方が大事」


というのを、このパターンに当てはめるとね、


極端な話、倒れても大丈夫。気分が悪くなっても大丈夫。って思ってみて。



思えなくても、大丈夫。


私が同じ電車、車両に乗ってたら、絶対に助けるよ!


女性も男性も、トランスジェンダーも、老いも若きも、ブサイクも美人も、ブ男も男前も、金持ちも貧乏も、仕事できる、できないも、全然関係ねえ!


全員、全力で助ける。



 他の人も絶対にあなたを助けてくれる。


そう信じてみて。