仕事の色々に迫られて、そればかり考え。
気分転換も出来ず.....。
蕁麻疹の経過を職場に伝え、受診や状態によって休んでくださいと連絡が来るものの部署の自分の机はとんでもないことになってる...と想像していたら本当に散々。
休んで下さいと言われた日も半日ほど出勤して、分かった状況はとてつも無くひどくて。
もし今のようなスタイルで仕事を進めるとしたら短時間勤務の者が1人でそこの部分を担うのには無理があると分かったはずです、職場側は。
普通はその状況を確かめるはず......と思っていたけど。
確かめたのか?確かめていないのか?💦
業務は部署のお偉方と話をして進めるので心配しないでと人事から連絡来てたけど.....、多少なりとも仕事があるのは仕方がないけど、あんまりですよ。
自分だったら、流れで出来ることはやってます。
そう言うのが、まるっきり無い、それが普通の解釈だとしたら病気で休むとか家族のために休むとかになった、大変だと思います。きっとそう言う体制でずっとやってきたんだと思います。なので不思議とも感じないんだと思います。
過去、部署の人達が立て続けに辞めてます。
その理由が今自分が身をもって体験していることと同じです。
また繰り返してる.......一回二回、一人二人じゃないんです、退職したのは。もう資格者が来てくれないと人事が言ってるから相当なんだとは思います。
(自分も過去の退職した方々の何人かは同資格者として面識ある方々です)
短時間勤務の者がフルタイムの仕事を担うこと、お偉方の言動のダブルパンチ。
科長職がやるような責任ある業務を上乗せ。
会議の回数や、これをこうやれば等々、仕事の提案もしたけどスルー。今のやり方を崩したくないんだと思います。
であるならば、元いた施設への移動、もしくは退職。
それを言ってもスルー。
蕁麻疹や他の症状はストレス等々受診先で言われてるけど、それに対して突っ込んでくるし。選んだ病院まで悪いと言われるし。
自分の大切な時間、折角の資格。
もっともっと誰かのために使えたかもしれない時間や資格。
小さな市、小さな町、すぐ噂は広まります。
気持ちや体を壊し掛けているのは医療の職場なので重々現状から感じとってるはずなのに。
どう話を持ちかけても相談してもダメです。
