イベント先で屋台から焼きそばを買ったり、学生時代の友達とたまたま会ったり(と言うかこのイベント、ほぼ必ず行くので探してくれてました)
ちょうど座った席で居合わせた数名のグループさんたち
たぶん職場のお仲間?!と思われる方々
パパひつじと同年代くらいかなぁ
そしてもっと上の方々(早ければお孫さんがいてもいいくらいのお年の方々)
男女の気の合う方々のようにお見受けしました
イベント、食べ物飲み物系なのでそれがお好きな方々だと年齢層の幅は問わないはず!
と前置きが長くなりましたが、そこの団体のご婦人から声をかけられました
お子さんにチョコレート(チョコ棒)あげても大丈夫ですか?!と
この声かけに今朝のブログのことを思わずにはいられませんでした
そして、有りがたく頂戴しました
その時にこんなお話が
持っているものを素直に挙げたいなぁと思っても食べられないこともあるよねと
それでまずはお母さんに声をかけたと
(渡してから子供に辛い思いをさせてもと言うことでした)
そしてその後そちらの団体さん、冷凍フルーツを食べようとなったらしく
そしたらまたご婦人が、子供さん果物は大丈夫かしら?!と
二回も声をかけてくださったことに驚きでした(こうやって書くと失礼な表現になってしまうかもしれませんが)
一回目がOKだからではなくまたきちんと声をかけてくださったことが本当に有り難かったです
その後、そこの団体さんの男の方
パパひつじと同じくらい、お子さんもいらっしゃる方とお見受けしました
子羊に時々気さくに声をかけてくださっていましたがその方もまたこれ食べる?!食べれるかな?!と声をかけてくださって.........
ちなみに、チョコ棒のときと果物のときのタイミングのとき、その男の方は屋台に飲み物を買いに行かれていて居合わせてはいなかったんですよ
またもや三回めの驚き!!!
方言から同じ県内の方々と言うのは分かりましたがどんな団体なのか?!と思わずにはいられませんでしたが、詮索するような感じで聞くわけにもいかず
でも年三回ほどあるイベント
結構参加されていらっしゃるようです
パパひつじとも飲み物系やイベントのことで話が盛り上がりました
そしてパパひつじが、またどこかでお会いしましょうと声をかけその場を失礼しました
なんか、すごく良い時間を過ごすことができました