
今日も帰宅してからの撮影
ちょっと浮いた感じがあったのでどうなるのか?とも思っていたのですが、今のところ色、つや、共に変わりなく大丈夫そうです
今週は色々とありました
仕事もあるし、子羊の通う学童についての話し合いも
以前からずっと前から、担当者の一人がかなり厳しい.......と言うか、子供たち心は大丈夫なのか?!と言うことが大小様々
例えば、居合わせていないところで起こった出来事についても連帯責任を問わされて立たされる.......そんなこともありました
問題を起こした子たちに、注意出来るでしょう!!!と言われても、トイレ行ってていないのに出来る訳がない
やってないことも、認めなさい!やったでしょ!認めなさい!の一点張り
誤解がある、間違いがあるのは仕方がないけれどやってないことが回りからも声がたくさん出ているのにそれを伝えても変わり無し
それについては、子供が言ってはいけない、そう言う思いをさせてはいけない、そんな言葉を口にし........低学年だと本当に幸いなことなのですがそんな方法を知りません
それくらい、子供達の心が追い込まれるまでの状況も
ついには、最近、辞めさせられた子供もいました
うちの子供のことでは担当窓口に手紙を書いたこともありましたが、最近辞めさせられた子供さんの話を聞き(もう来るな的なことを言われたようです)、またなのか?!あの手紙は活かされなかったのか?!
学童は学区内にひとつしかありません
そんな環境なのに、許されないことがまわりからもたくさん聞こえてくる
お母さんたちが集まって話し合いをしました
そして、窓口に相談しても繰り返される、管轄担当課にも話が届いているはずなのにまた色んなことが起こる
皆さんと一緒に学校でも相談してきました
直近であったことをメインに話を聞いてもらいました
そして窓口に相談したこともあったけど、問題事は違っても繰り返される学童担当者の行き過ぎと感じられる言動や子供たちへの決して良くはない指導の内容
学童のための資格者がいないからとの理由でその担当者の採用がずっと継続している現状
学童で2年経験があればその資格は受けることが出来るようですが、時々発達の障がいを持ったお子さんの利用もあります
他の担当者(通常は2名体制、障がいを持ったお子さんの来るときは3名とかになります)は、資格も無いし子育て経験があるとか無いとかは問われないようです
子供たちの受け入れ、まして障がいの子供たちの受け入れには本当に熟知した最新の注意を払える人、そして実習とかで経験をし勉強を積み重ねた担当者のほうがと思うのですが(例えば保育士とか看護士、教師とか)なんか規則が緩く感じてしまう
子羊は保育園はたまたま、いわば学区外を利用していましたがそこに併設されていた学童保育
オール保育士が学童担当者
市役所管轄でいけば、同じ市内です
それなのに、この違い
学童は学区内を利用しなければならない規則があるそうです
資格者のこと等々、我々の住む地域の状態が、そうでなければならない、そうなのであればもっともっと第三者の状況確認の人達が頻繁に出入りしてほしい(これは以前にもお願いしていましたが、どんな頻度で来ているのかもわからないし、問題事が無くなったわけではない)
子羊たちの学年は、それなりに仲間同士で遊んだり勉強したり色々な経験もあり巻き込まれなくはなってきました
それでも、いつどんな状況になるのか?それもわからない
学校は管轄外ではあるのは重々承知の上で子供たちの学童で置かれている現状を相談したところ、動いてくれています
色々調べてくれたり、子供たちへの声がけもしてくれているようです
どこのクラスでもそうだったようですが、子羊も担任から困ったことがあったら先生に何でも教えてと言ってもらったそうです。いつも言ってはもらっているけど改めてまた声をかけてもらったようです。
これは、どちらが勝ったとか負けたとか担当者がどうなるとかそこよりも、この地域の子供たちが置かれる環境をより良くしなければと言うお母さんたちの思いです
お母さんたちの団結はほんとにすごかった