平成のヒトラーのブログ 世界の独裁者
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米パレード紙
アメリカの日曜版の新聞470紙に配布されている雑誌『パレード』が発行している世界最悪の独裁者ランキングにて、胡錦濤は2004年以降選出されている。それによると、2004年には第3位、2005年には第4位、2006年には第6位、2007年には第4位、2008年には第5位、2009年には第6位に入っている。主な理由はメディア統制、インターネット監視、30万人強制収用である。

フォーリンポリシー紙
アメリカの雑誌『フォーリン・ポリシー』の世界の独裁者のランキングにて、胡錦濤は2010年度は第10位に入っている。同誌は胡錦濤に対して「カメレオン専制君主」とのレッテルを貼り、「チベットを鉄の爪でつかみ、現在は経済のための資源獲得のため、アフリカを物色。植民地化としか表現できない」、「外国の投資家は笑顔でだます。国内の反対者は残忍に弾圧」などと酷評した。

フォーブス紙
アメリカの雑誌『フォーブス』が2010年に発表した「世界で最もパワフルな人物」ランキングで、胡錦濤がトップに立った。同誌の評論は、「13億の国民に対し、独裁に近い支配力を行使している。欧米諸国の指導者と違い、インターネットを検閲することも、反体制派を投獄することも、うるさい官僚や裁判所に患わされることなくできる」と、胡錦濤を皮肉ったものであった。

タイでのデモの様子をレポート
タイデモデモ