誰もいないことを、外で確認したあと、、

と、テンションが上がっていくわたし

110番、、、
警察がくるまでは、、心臓がばくばくしてました。


警察官の方がき、、刑事さんが、、き、、
監察官の方が来たあたりから、、ばくばくはとれましたが、、家には、このあと、6時くらいまで入れず

でも、でもですねー。
監察官の方々がきたあたりから、、
わあお、、、ど、ど、ドラマと一緒じゃーん
はい、すみませんが、、これを、、
と、渡されたのは、、頭にかぶるシャワーハットのようなものと、、手袋、、あと、靴の上から
はく、、ビニールの足袋

あたまの中には、、その時ちょうどはまって、
見直していた、踊る大走査線の
ボーンボーンボーンボーン、ボンボン、、の、
あの音楽がぐるぐる、、、

監察官の方に、、にやにやしながら、、
ひゃー、ドラマみたーいですね、、と言って
笑われておりました。
自分が、現金を家には置いてないから、、
とられるものも、、特にないしなあー、、
くらいの、、余裕でした


