読書の秋今日は図書館へ「終末のフール」を借りに 昨日「悼む人」を読み終えました 私を悼んでくれるのは誰だろう その人は誰に感謝されていましたか。誰に愛され 誰を愛していたのですか。 私はこの本を読んでいて浮かんできた人物がいました。 「悼む人」が、なぜか戦場カメラマンの渡部陽一さんでした ほんとになんでか分からんけど、渡部さんのしゃべりで入ってきました。 う~~~ん(@ ̄Д ̄@;) でもよかったです。お勧めの一冊ですよ