このごろのブログでの話題は、福岡市長選だ。

この選挙、ただの選挙選ではない。



もし、福岡市長選に現職、あるいは、1人しか立候補がいないのであれば、ここまで話題にもならずに当たり前のように期間が過ぎ去り、終わっていたかもしれない。



しかし、今回は、異例の8名が立候補

これだけ見てもただごとではないし、そのくらい福岡市が危ないと感じる人が多いのだろう。



そして、今回は、福岡市が危ないだけではなく、別な意味での福岡市の素顔も見えだしたのだ。



それがマスコミ!!




どこでもそうだろうが、
自分の家のことや職場、あるいは自分の会社の業界
のことであれば、自分で調べられる。

しかし、市や県単位の大きな情報になると一個人で情報を収集するのは、難しく
マスメディアを使用したり、頼ることになる。




もし、その頼っているマスメディアが
ある特定に人々によって意図的に操作
されていたとしたら…



ある特定の人々都合のいい都市になってしまう。




そして、そのある特定の人々
そぐわない人物・情報は流されなく
なってくる。



これでは、誰が市長になっても同じだ。

ある特定人物操り人形なのだから。



ただ、市民には、その糸(意図)が見えていないので市長自らが動いているように見えるだけだ。
よく駅とかで
見えない糸を使って動いてように見えるおもちゃ
があるがそれと同じである。



今回のように福岡市長選に8人もの立候補者が出るとその中で
ある特定人物
操りやすい人
操りにくい人が出てくる。



操られることにはっきりと『No!!』と言える意志がある人は、操りにくい

よく映画で出てくる自白剤も意志の強い人には効かないのと同じだ。

だれが該当しているのかは(ココ )。



福岡市民がまずやるべきことは、
福岡市長を選ぶことではなく

操っているマスメディアにはっきり『No!』と操ることをやめさせるべきだろう。



この勝負に勝利できるかどうかが、福岡市の未来にもつながるし、
今抱えている莫大な2兆5000億円もの借金をなくしていく糸口
になっていく。