お疲れ様です。一年の松橋です。
昨日は一年選手は立正大学熊谷野球場にて審判講習会がありました。日本一暑い街である熊谷にグラウンドを作る立正大学も意味わからないですし、片道2時間かかるしで面倒ではありました。でも1時間巻きで終わったのと、立正大学の上手い守備をずっと見ていられたこと、そして"ジャックルザボール"のジェスチャーが面白かったので良しとします。
テーマに移ります。
泰生さんに一橋野球部の7月の総括をするように言われたので、7月のビッグイベントを
3つ挙げようと思います。
①春季入替戦
まさか入替戦が梅雨による順延で7月まで流れ込んでくるとは想定外でした。第三戦の延長までもつれ込んだ結果負けて降格となってしまいました。秋に必ずリベンジするため、自分も力になれるように頑張ります。
②藤崎さんの復帰
ついに待ちに待った伝説の先輩が野球部に復帰しました。外野守備は特に一歩目が今までに見たことがないくらい早く、守備範囲もめちゃくちゃ広くて驚きです。ブランクが消え完全な状態になった藤崎さんが楽しみです。
③消えた対戦相手
7/31に練習試合する予定だった相手校がまさかの日付を1ヶ月勘違いしているという前代未聞の出来事が起きました。急遽行った紅白戦では、自分が所属した二橋大学が完敗してしまい悔しかったです。
次の担当は野嶋さんですが、すでに書いてしまっているので本来聞く予定だった質問を以下に書きたいと思います。
野嶋さんといえばやはり彼女との関係性が素敵だなと話を聞いていて思います。一方で僕は中高6年間男子校に通っていてもちろん野球部で忙しかったこともあり、甘酸っぱい恋愛をしたことがありません。そんな僕に純愛とは何か、そしてそのコツを教えてください
野嶋さんには共学の中学に行けば純愛を知れたと言っていただきましたが、果たして本当にそうなのでしょうか。
次回は8月中に書きたいです。失礼します。