昔からよく

気にしすぎだと言われてきました。

 


その気にする心で

誰かを思いやれるなら、


それでいいのかもしれません。

 

 

ちゃんと休める家があって、
優しい人たちに囲まれているのに。

 

 

優しく見える言葉の裏に、
見下すような視線を感じたりするのなんでだろう。

 

 

きっと悪気はないとはわかっています。

 

 


心の中に靄がかかっていても、
私のままで立っていたいのですが。

 

 

なかなか上手に取り繕って

過ごせないものですね。