韓国語と中国語をNHKのラジオ、テレビ等々で勉強していますが、まだまだです。
韓国も中国もお隣さんなので、少しぐらいは話せなくては...「中国語は漢字だし....」「韓国語は文法が似ているし...」って思い始めたのですが、考えが甘かったのと、二兎追うもの一兎を得ずでなかなか上達しません。トホホ...
話は変わりますが、最近、韓国料理が日本の家庭に浸透してきたように思います。昔は韓国料理で思いつくのがキムチぐらいでしたが(すいません私見です)、トッポギ、チャプチェ、スンドゥブなど色んな韓国料理の食品をスーパーで良く見るようになりました。
今更ながら、普段何気なく使っている「プルコギ」はハングルで“불고기”(プルコギ)って書きます。
“불”(プル)は「火」、“고기”(コギ)は「肉」って意味だったのを最近知り、思わず感動してしまいました。(本当今更です。)
語学をマスターする日はいつになるかわかりませんが、語学を通じて新たな発見があるのも楽しいですね。
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