桜が舞う頃、自分が散った散文詩が情緒豊かに、傷つく心を蘇らせた。
自分自身を補い、それでいて桜は舞う花びらを回転させた。
回転した輪廻の空を凍てつく刃として、母の刃を尖らせた。
少し回転した花びらは僕の迷いを消した。
そして、ずっと寝床に着いて、寝床から家を失った。
情緒豊かな花びらは回転した蜜を吸った。
蜜は消えて、僕は花びらを回転させた。

振ってきた、雨が。


ザアザア振りだ!!


雨は疲れるな~


雨が降っていると、眠たくなるな~


あ~あ、暇人恋の矢


冷たい雨が僕を濡らすわ音譜


じっとまっとこう。


報告を。


文芸社からの結果報告を。。。


あー疲れた。


寝ます。


グーグーグーグー


寝ます。


寝ます。


寝ます。


寝ます。


グーグーグー。


寝ますドキドキ


寝ます。


寝ます。


報告は後で報告します。


もし取れれば、後でお金が入ってきます。


億万長者になるか、ただの凡人か。。。


分かりません。


あ~ねむたっ。


寝ます。


では、さようなら。


ばいばいラブラブ