昨夏甲子園8強 帝京コンビがプロ志望届昨夏甲子園8強入りした強豪・帝京の151キロ右腕・高島祥平投手(18)と杉谷拳士内野手(17)が30日、東京都高校野球連盟にプロ志望届を提出する。受理されれば10月30日のドラフト会議の指名対象選手となる。また、現在高校日本選抜チームの一員としてブラジル遠征中の千葉経大付・斎藤圭佑投手(17)も9月10日の帰国後に届けを提出する予定。高校通算65本塁打で進路が注目されていた東海大相模・大田泰示内野手(18)は東海大へ進学する。