夏の甲子園出場をかけて戦う第90回全国高校野球選手権記念山口大会(県高野連など主催)の組み合わせ抽選会が28日、山口市の県教育会館であった。
昨年と同じ59校が来月14日から柳井市民球場、周南市野球場、宇部市野球場、下関球場の4球場で熱戦を繰り広げる。シード校は8校。第1シードが華陵、下関商、宇部商、岩国、第2シードは宇部鴻城、柳井商工、南陽工、下関工。
センバツに出場した華陵と下関商、春の中国大会優勝の宇部商、昨夏の甲子園に出場した岩国など、強豪校の戦いが注目される。
決勝は7月25日、午後1時から山口市の西京スタジアムである。
昨年と同じ59校が来月14日から柳井市民球場、周南市野球場、宇部市野球場、下関球場の4球場で熱戦を繰り広げる。シード校は8校。第1シードが華陵、下関商、宇部商、岩国、第2シードは宇部鴻城、柳井商工、南陽工、下関工。
センバツに出場した華陵と下関商、春の中国大会優勝の宇部商、昨夏の甲子園に出場した岩国など、強豪校の戦いが注目される。
決勝は7月25日、午後1時から山口市の西京スタジアムである。