君の町そこはまるで楽園のようで 少し寂しい雪が灰色に霞んで見えるような春が来て秋がくる そんな四季はないいちごのアイスの味は 少し安いけどそんな昔の冷たいアイスを 僕は忘れることが出来ないいつまでも太っていられはしない僕はそんな人生がすきだ