小外刈りの原理をわかりやすく示す動画です。
これは喧嘩四つの場合ですね。
なるほどです。
小外刈りの原理をわかりやすく示す動画です。
これは喧嘩四つの場合ですね。
なるほどです。
https://www.instagram.com/reel/C76nURnPWIu/?utm_source=ig_web_copy_link
上下の崩しから背負い投げに行く練習方法です。
1人でやれるところ、胴衣の実践的感覚を掴むのに良いですね。
これは奥襟を取った所からの内股の入り方です。
つり手の巻き方、肩の位置、レスリングの首投げに近いイメージですね。
私にも行けそうな気がする感じです。
奥を取られると身動き取れなくなる人は多いと思います。
そんな人たちへの打開策の一つになると思います。
・おでこを付ける
・腹筋とお尻で体幹を作る
・絶対にやられない!と思う(笑)
今日も勉強になりました。
色んな人に習ったけれども、どうにもピンとこない技ベスト1、内股。
完全にあきらめていましたが、ああこういうイメージなのね、ということがつかめました。
ポイントは、頭を上に。
またまた勉強になりました。
インスタからです。
教え子の負けた選手へ学びにいく姿勢が凄いです。
ヨーロッパやロシアの選手がよくこれをしているのを見ますが、柔道的になんという名前なのでしょうか。
一連のプロセスが参考になります。
作陽高校、川野先生の動画が頗る参考になります。
がに股の私的に最も苦手な大内刈り。ポイントを簡単に。
1.大内には密着大内と離れた大内がある。
2.大内刈りでエビぞってかえされてしまうのは、引き手を引こうとして、足を刈ろうとしているから
3.引き手は斜め前下に落とす(3:40)
4.目線は胸越しに畳を見る
5.蹴りのつま先は前に
6.刈り足は上にあげて引き手と同じ高さに
7.離れた大内は軸足を蹴って前に出る
う~んなるほどです。
いわゆる古賀背負いの術理です。
まだ分析はできていないのですが、アッパーカット気味に下から突き上げるように天井を見上げるところ、これが一つのポイントに思います。
私の分かる言葉で書きますが、
左組み襟持ちからの右背負いは、上から持つ。その場合の引き崩しは自分の右後ろ。
右組み襟持ちからの右背負いは、下から持つ。その場合はロックしろ。
なるほどねえ、そういう理屈かあ、と納得です。
喧嘩四つ。左から右の一本背負いです。
0'30辺りから一連の流れで観てみるといいと思います。
相手の背負い失敗から引き手を引いて左組みにしてしまいます。
相手が嫌がるのを想定しパッと離します。
戻ったところを右に崩しを入れ、相手が左に動いたところを一本背負いが決まります。