12月1日
とうとう3日目・・この日も快晴。
PPRのビーチは5cmぐらいの波しか立っていない。
朝から気になって、サービスに海況を聞きに行く。
気軽に「大丈夫じゃないですかぁ」の返事。
う~ん、そうだろうか?やっぱ行ってみないとわからんよね。
期待と大きな大きな不安を抱えボートは出発。
もちろんフジハラのカメラのレンズは「ワイド」
ガイドの辻さんは少し余裕の表情。
1本目はジャーマンチャネル。
潮の流れが逆なのでマンタは期待薄とのこと
潜ってみるとやっぱりでませんでしたが
今回のツアーで一番大きいギンガメアジの群れ!
一気にフィルムアウト。
ダイビング6本目にしてフィルム1本終了・・・
安全停止中にすごいプランクトンのかたまりに飲まれる。
もしかしたら近くにマンタがいるのかも・・と少し期待したが×。
href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160124/18/hitorigoto2000-2004/df/80/j/o0255015613549014930.jpg">
ジャーマンチャネルにて ギンガメアジ玉
少し休憩してから2本目。
ポイントはブルーコーナー。
うねりは少し小さくなっていて
ボートの上からでも水がよくなっているのがわかる。
これは・・・と期待してエントリー!
目の前に広がる世界は
SO BLUE。透明度は40m!
思わずガッツポーズ。
もーーーーすごい、すごいブルーでスーパーきれいでした!
これを見に来たんだよね。
このきれいさを文章で伝えられないのが残念。
当然、フィルムアウト。
エキジット後のみんなの顔もニコニコしていて
やっと、満足できたようでホッと胸をなでおろしましたよ。
バラクーダの群れ。思っていたよりも大きさも群れもちっちゃかった。でも水のブルーがきれいだった~~~・・・・。
3本目はニュードロップオフ
ガイドの辻さんはここで何かを狙っている様子。
いままで大物という大物がでていないので
なにか出るのかなあと少し期待してエントリー。
ブルーコーナーよりも透明度が落ちるけど青い!
流れが出てきた分、魚も多くて迫力満点。
潮が当るところで魚待ちしていると
辻さんの「×★△○!×★△○!」(たぶん・・・マンタ!)の大声。
振り返ると少し小ぶりのマンタがこっちにやってくる。
来た!と思い近づくと「?」顔が違うぞ・・・
イーグルレイ「マダラトビエイ」だっ!!
マンタを思わせるほど大きな大きな個体でした。
その後ドリフトしながら安全停止。
これまたすごい水のいいところに出てブルーの世界・・・
最高気持ちのいい一瞬。
青いゼリーの中にいるような、そんな感じ。
そして、浮上。
みんなが「マンタでたね~」と喜んでいる。
このまま黙っていればマンタで済みそうだけど
やっぱりウソはいけないので間違いを修正。
それでも大大満足のダイビングでした。
パラオの実力のほんの一部に触れただけに終わったけど
それでも、やっぱりすごかった。
また、パラオで潜りたい。
来年もパラオにしようかな・・・
その後PPRに戻ってビーチダイビングでマクロの写真を撮って
合計3本撮りきりました。
もう上がっているので見に来てね。
出来は?というと・・・・です。(くっそー)
少ないチャンスをものに出来るようにもっとうまくなりたいよ~~~~~。
この日の夕食はある日本風居酒屋。
高いし、まずいし、出てくるの遅いし
2度と行かないことを固く固く誓ったドリワーチームでした。
次の日はシーカヤック(海でやるカヌーね)
ずーとやりたかったんだよね。
楽しみ楽しみ。
そうそう、パラオの印象は一気に好印象になって
ログ付けも盛り上がりました。
(よかった、よかった)
とうとう3日目・・この日も快晴。
PPRのビーチは5cmぐらいの波しか立っていない。
朝から気になって、サービスに海況を聞きに行く。
気軽に「大丈夫じゃないですかぁ」の返事。
う~ん、そうだろうか?やっぱ行ってみないとわからんよね。
期待と大きな大きな不安を抱えボートは出発。
もちろんフジハラのカメラのレンズは「ワイド」
ガイドの辻さんは少し余裕の表情。
1本目はジャーマンチャネル。
潮の流れが逆なのでマンタは期待薄とのこと
潜ってみるとやっぱりでませんでしたが
今回のツアーで一番大きいギンガメアジの群れ!
一気にフィルムアウト。
ダイビング6本目にしてフィルム1本終了・・・
安全停止中にすごいプランクトンのかたまりに飲まれる。
もしかしたら近くにマンタがいるのかも・・と少し期待したが×。
href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160124/18/hitorigoto2000-2004/df/80/j/o0255015613549014930.jpg">

ジャーマンチャネルにて ギンガメアジ玉
少し休憩してから2本目。
ポイントはブルーコーナー。
うねりは少し小さくなっていて
ボートの上からでも水がよくなっているのがわかる。
これは・・・と期待してエントリー!
目の前に広がる世界は
SO BLUE。透明度は40m!
思わずガッツポーズ。
もーーーーすごい、すごいブルーでスーパーきれいでした!
これを見に来たんだよね。
このきれいさを文章で伝えられないのが残念。
当然、フィルムアウト。
エキジット後のみんなの顔もニコニコしていて
やっと、満足できたようでホッと胸をなでおろしましたよ。
バラクーダの群れ。思っていたよりも大きさも群れもちっちゃかった。でも水のブルーがきれいだった~~~・・・・。
3本目はニュードロップオフ
ガイドの辻さんはここで何かを狙っている様子。
いままで大物という大物がでていないので
なにか出るのかなあと少し期待してエントリー。
ブルーコーナーよりも透明度が落ちるけど青い!
流れが出てきた分、魚も多くて迫力満点。
潮が当るところで魚待ちしていると
辻さんの「×★△○!×★△○!」(たぶん・・・マンタ!)の大声。
振り返ると少し小ぶりのマンタがこっちにやってくる。
来た!と思い近づくと「?」顔が違うぞ・・・
イーグルレイ「マダラトビエイ」だっ!!
マンタを思わせるほど大きな大きな個体でした。
その後ドリフトしながら安全停止。
これまたすごい水のいいところに出てブルーの世界・・・
最高気持ちのいい一瞬。
青いゼリーの中にいるような、そんな感じ。
そして、浮上。
みんなが「マンタでたね~」と喜んでいる。
このまま黙っていればマンタで済みそうだけど
やっぱりウソはいけないので間違いを修正。
それでも大大満足のダイビングでした。
パラオの実力のほんの一部に触れただけに終わったけど
それでも、やっぱりすごかった。
また、パラオで潜りたい。
来年もパラオにしようかな・・・
その後PPRに戻ってビーチダイビングでマクロの写真を撮って
合計3本撮りきりました。
もう上がっているので見に来てね。
出来は?というと・・・・です。(くっそー)
少ないチャンスをものに出来るようにもっとうまくなりたいよ~~~~~。
この日の夕食はある日本風居酒屋。
高いし、まずいし、出てくるの遅いし
2度と行かないことを固く固く誓ったドリワーチームでした。
次の日はシーカヤック(海でやるカヌーね)
ずーとやりたかったんだよね。
楽しみ楽しみ。
そうそう、パラオの印象は一気に好印象になって
ログ付けも盛り上がりました。
(よかった、よかった)