今頃だけど、きょうから6月だったのね。
・・・
今日のY新聞の「人生案内」。
ネットではあしたみられるのかな?さすがにUPされていなかった。
「お前は30年以上も毎日遊んで暮らしてきた。
オレのダニみたいなもんだ。寄生虫だ」
と、夫が妻に言ったらしい。
妻はなにも言わず悲しい顔をしていたそうだ。
次の日妻は家にいなかった、と。
いなくなって本当のありがたみを知った、と。
あきれた。
いまどき、まだこんな夫がいるなんて。
なにも言い返さなかった妻は、古風な女性だったのか?
自分の30年を虚しくかんじたことだろう。
この夫、また一緒に暮らしたいと思っているようだけど。
炊事・洗濯、その他家事全般をやってもらいたいだけなんじゃないの?
こんなこと言われて、また前と同じ生活なんかできるわけないじゃん!
・・・と思う、わけ。
世の中、いろんな夫婦いるよねえ。
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ちなみに。
今日のY新聞2面に、桐野夏生・「東京島」の広告。
あたしは必ず脱出してみせる
無人島漂着
現在の生存者数 男31人・女1人
「女は強い。当たり前だ。セックスという最終兵器を持っているんだからな。・・・」
by ビートたけし
このストーリーに関して、なのか?
・・・・女だけなのか?セックスが最終兵器って・・・
子供を生んだおんな、母は確かに強い!とおもうけど。
げせねえな。