監督:ブライアン・シンガー
出演:ヒュー・ジャックマン、パトリック・スチュワート、イアン・マッケラン、ハル・ベリー、ジェームズ・マースデン
もう少しでX-MEN:ZERO、ウルヴァリンが公開になるので、今までのシリーズ復習しておきます。
「DNAの特別変異により特殊な体質を持つミュータント、その存在の脅威を感じミュータント登録法案が可決しようとしていた。
ミュータントと人間の共存を信じているプロフェッサーは表向き天才児教育の全寮制の学校を経営していたが実はミュータントの育成学校で、Xメンというミュータントの組織を作っていた。
それと反対でミュータントが人間を支配すべきという持論のマグニートが彼らの生徒で触れると相手のミュータントの能力を奪うという体質のローグを狙っていた。
Xメンに助けられた金属の骨格を持つローガンも仲間入りしローグを守る為、仲間となり闘う」
全然忘れてたけど、この頃からウルヴァリンは過去の記憶をなくし、どうして自分はこんな体になったのか知りたがっていたのですね~
それがもう少しで明かされるわけ!
うん、楽しみ~♪
これでこの映画見るのは二回目なんだけど・・
やっぱりよく解らない。
細かいところはいいのでしょうが、あの全身青の敵の人とか侵入できるくらいなんだからさっさと倒せると思うのだけどあの場では色々細工するだけ。
なんでなんだろう?
議員もどうして生きていられたのか、どうして死んじゃったのか解らなかったし・・
こういう展開早くて闘いがメインの映画って、どうにも置いていかれることが多いような気が・・私。
ま、気にせずに、次は「X-MEN2」そして「X-MEN:ファイナルディシジョン」と続けて見ます~
