昨日、パンが食べたくて食べたくて

 

(最近は体が炭水化物控えよモードに入ってたんだけど、なぜか)

 

 

 

朝からパン屋さんで4つも買って食べちゃった!

 

 

 

おいしい

 

けどなんとなく原材料を舌で感じながら

 

これやばいなぁーとか思いながら

 

でも食べたい!って思ったからもちろんおいしく食べきりました。

 

 

 

それでそれで、そのあとのその日一日。

 

おそらく血糖値が下がるたびにお腹すいて何か食べてたのね。

 

私、もともとそんなに食べなくても大丈夫なのに。

 

 

これは面白いな~~~って思った。

 

 

 

甘い物とか炭水化物を当たり前に摂取してたら

 

よく食べるようになるな!

 

スパイラルにもはまるわ。

 

 

 

だからといって

 

白砂糖は悪だ!とか果物の果糖ならいい!とか

 

何かを選び取らなきゃいけないっていう

 

そういうことじゃないのよね。

 

 

 

その食べ物がどういう働きをするかを体で知っていること

 

甘さの種類やレベルをなるべく正常に感じられる体であること

 

わかっていて食べること

(太るのわかってるけど食べちゃう~とかじゃないよ。それわかってないから~)

 

ときには体の要求にしたがって糖の作用を利用すること

 

 

そんなことを大事にしながら生きてる。

 

 

 

はじめに言っとく

 

どうしても

 

ど~~してもイライラしてしまうことがある。

 

 

 

特定の食品を「健康のためにとる」という価値観!

 

食品自体が頭の中で=健康と結びついている人をみると、心がもやつき出す。

 

 

例えば

 

ヨーグルト=健康

発酵食品=健康

 

みたいな!

 

なんか、そうやって簡単な形におさまることだけを鵜呑みにしてる感じ?がかな

 

“自分にとって”良い

 

ならわかるの

 

 

そうじゃない人達って、あなた自分の体で実験したの?って思っちゃう

 

あなたにとって事実ならいい

 

自分で考えもせず、感じもせず、ただ信じているのは変。

 

 

きらい

 

 

 

 

『子どもの安全のために、健康のために、食に気を付ける』っていうの

 

あれずっと違和感あるんだよなぁ

 

 

え、おまえ(の体)は?????

 

って思っちゃうの

 

 

 

 

子どものためにという前に

 

自分に意識を向けて生活していたら

 

 

「子どものために」という言葉が出る前に

 

まぁまぁな食生活になっているのでは…

 

ないだろうか…?

 

って

 

 

 

そもそも大人になったあなた自身が

 

食べ物の本当の「おいしい」を知らないんじゃないかな?

 

 

 

食べたら体も気持ちもすっきりして元気になる感じ。

 

あーいただきました!!!っていうあの感じ。

 

 

 

食べ物の生命力を感じる 自分の感覚。

 

 

自分のために養おうよ

 

っておもうよ

低GIとか低糖質とか、

 

よくわかっていないながら 気にするようになった今日この頃。

 

妊娠してから、体が食を決めるようになったから

 

自分の頭で選ぶ必要がなくとっても楽だったんだけど、

 

つい最近小麦粉・餅 炭水化物week?ブーム?が去り

 

甘いもんやめようぜ!!!みたいな感じがすごいしているので

 

じゃあどうしよ~~~~ってなってるところ。

 

専門的な文章を読むのはおえって受けつけないので、

 

ちょっとずつちょっとずつ新しい知識に触れていく。

 

低糖質おやつとかとってもたのしい。

 

体も心もすっきりしていい感じ。

 

ぜんぶをそういう感じにしていきたいな!

 

ちょっとずつちょっとずつ。

 

・水切りヨーグルト パック半分

・甘味適量

・ナッツ1掴み ブンブンカッター

・溶かしバター微量