めちゃくちゃお久しぶりです(๑>◡<๑)
続けるって言ってて恥ずかしー!
何かに集中すると、
あちこち出来てるようで、出来てません!
あらためて、カスタネットですが
アップします。
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✨強がっていませんか?✨
「夢なんてない」って、
無理に自分に言い聞かせていませんか?
実は…昔の私がそうでした。
久しぶりなので自己紹介的に、
あらためまして、
笑顔ナビゲーターの かよねぇ です🌸
今日は、私の人生ストーリーをギュッと端折ってお届けします(笑)
よかったら最後までお付き合いくださいね💌
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▶︎ 幼少期と父の突然の決断
小さい頃の私は明るくて天真爛漫で、堂々と発言できる子でした。
でも小学5年生のとき…父が突然「政治家になる!」と宣言。
「え?冗談でしょ?」
家族みんながそう思ったけれど、本気だったんです。
そこから、私の心は音を立てて崩れ始めました。
学校に行けば机には「死ね」「ブタ」などの傷つく落書き。
父のポスターは破られ、ぐしゃぐしゃに。
「なんで私が?!」と、ただただ毎日が苦しかった。
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▶︎ ヤンキーへ…そして母の土下座
「このままじゃやられる!」と思った私は、
中学の番長だった綺麗なお姉さんに助けを求め、
金髪・長スカートの“強がりスタイル”に変身。
「大人なんて信じられない」
「どうせ夢なんて叶わない」
そう言い聞かせて強がる毎日。
でもある日、
校長室に呼び出され、やってもいないことで責められた時のこと。
母が私のために頭を下げ、床に土下座をしました。
「なんで?やってないのに…」
母に対して情けなくて悔しかった私。
でも母は静かに頭を上げ、校長にこう言ったんです。
「この子にもいいところがあります。見てやってください」
その眼差しは強く、温かかった。
母は私を信じていたのです。
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▶︎ 先生との出会いと気づき
高校で出会った担任の先生も同じでした。
「お前にはいいところがある」
悪いことをすれば本気で叱り、全力で向き合ってくれた先生。
大人を信じられなかった私に、
勇気をくれました。
この出会いが、今の私を形づくっています。
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▶︎ 子育て支援へつながる道
営業・接客・経営、母としての子育て…
いろんな経験をしてわかったこと。
人は幼少期の経験で大きく変わる。
だから私は、0歳から子どもの心に寄り添いたい。
「信じて待つ力」を持つ大人でありたい。
母や先生がそうしてくれたように🌱
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▶︎ 今、そしてこれから
今は社会人の娘もいます。
私はやんちゃ、娘は真面目(笑)
まるでコントみたいな親子ですが、
「それぞれの生き方でええやん!」と
歩んだ道から学ばせてもらいました。
そして今、私の夢は…
子どもも大人もワクワク!
笑顔で未来へつながる幸せな循環を作ること🌈
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▶︎ 終わりに
強がらなくてもいいんです。
コンプレックスがあってもええやん。
夢がなくても、あってもいい。
誰かがあなたを信じて待ってくれるなら、
人は必ず変われます。
今度は、あなた自身が誰かを
「信じて待つ」番かもしれませんよ😊
長〜い文章を最後まで読んで下さり、
ありがとうございました💗

