プロフィール


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さてさて、みなさんは
「どんな話題になると、気持ちがパッと明るくなって、つい話したくなる?」

そんな問いに、私はすぐに答えられる。
子どもの話推し活の話、そして家族の話

自分が大切にしていることだから、誰かがその話をしてくれると自然と耳がダンボになるし、心がほころぶ。共感できる話なら、もうテンションMAX!

でもね、逆に「こうあるべき」決めつけられるような話には、モヤッとスイッチが入る。聞かれない限りは黙ってるけど、心の中では反撃モードで燃えてたりして(笑)

たぶん私、「決めつけ」ってものにずっと違和感があるんだと思う。
学生時代、私自身が「どうせ無理」大人に決めつけられたことが多かったから。

でも、子どもの可能性を大人の言葉で潰すなんて、もったいない❗️
だから私は、どんなときも「見守る側」でいたい。変な大人のままで、子どもたちの先生というよりも友達でいたいと思ってる。

推し活もそう。
近すぎる距離感よりも、ちょっと離れたところから双眼鏡で見てるぐらいが心地いい。
自分の「推し」が、輝いてくれてるだけで嬉しいし、幸せをもらえる。
自分が応援できることに感謝できるって、すごく豊かなことだと思う。

これまで1000人以上の子どもたちと出会って推し活を通して尊敬できる人たちとも繋がって家族と共に生きてきた。
この「ご縁」感謝してると、自然と心があったかくなる。

最近、もできたんです。

BMSGの会社に企業保育園(または託児室)を作ること。
言うだけならタダでしょ?(笑)

私ね、ちゃんみなさんの赤ちゃんを社内で預かって、HANAのような才能ある女性アーティストが子どもを産んでも、笑顔で安心してお仕事できる環境を作りたいって思ってる。

1ファンだけど、日高社長にいつか本気で話してみたいと思ってるんです(*^▽^*)
夢は思っているだけじゃダメ!言葉や文字にしなくちゃ!幸せになってもらえることが悦びやねん!


私は、今もイベント先で保育をしていて思うの。
ママの近くで子どもが安心できて、ママも安心してリフレッシュできるって最高の幸せ循環✨
ライブやイベントに参加して、ママが笑顔で戻ってくるときのあの空気、大好きです。


働くママやリフレッシュしたいママのそばで、一緒に笑って、支えていきたい!それが私の役目であり、使命だと感じてます。

そして、もうひとつの想い。
91歳になる母は、デイサービスがどうしても苦手。でも、赤ちゃんや子どもは大好き。

だから、保育園デイサービスが合体した施設があれば、母は毎日でも行きたいって思う気がしてます。実際にそういう施設もありますが、イメージが違うんだなあ照れ

感染症や安全のリスクはあるけれど、
「行きたくなる場所」には必ず笑顔と楽しさがある。それを、私が作れるのかもしれないな…なんて最近よく考えています。


今はもう、経営者には戻りたくない。
現場大好き笑い合える場所が大好き
でも、経営の経験があるからこそ、孤独もわかる。だから、私は 「寄り添う人」でいたい。

こんなふうに、
今日の私は気持ちをつらつらと綴ってみました。
最後まで読んでくれて、ありがとう。